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マーケットのニュース(ページ 4883)

NY外為:ポンド上値重い展開、英政局不安が重し、BOE大幅利上げ示唆も

NY外為市場では英中銀が大幅利上げ示唆するも、ポンドの上値の重い展開が続いた。
07/07 00:27

【市場反応】6月ISM非製造業景況指数/5月JOLT求人件数、ドル指数20年ぶり高値更新

米供給管理協会(ISM)が発表した6月ISM非製造業景況指数は55.3と、5月55.9から低下し20年5月来で最低となった。
07/06 23:37

NY外為:ドル買い後退、米10年債利回り2.74%まで低下

NY外為市場では米金利低下に伴いドル売りが優勢となった。
07/06 22:07

欧州為替:ドル・円はじり高、ユーロ・ドルは1.02ドル割れ

欧州市場でドル・円はじり高となり、135円40銭台に値を上げた。
07/06 20:03

欧州為替:ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは安値圏

欧州市場でドル・円は135円20銭台と、底堅く推移する。
07/06 19:18

欧州為替:ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは安値圏

欧州市場でドル・円は135円20銭台と、底堅く推移する。
07/06 18:17

日経平均テクニカル:3日ぶり反落、直近大幅安の半値戻しクリア

6日の日経平均は3営業日ぶりに反落した。
07/06 18:15

6日の香港市場概況:ハンセン1.2%安で反落、エネルギー株に売り

6日の香港市場は、主要69銘柄で構成されるハンセン指数が前日比266.41ポイント(1.22%)安の21586.66ポイントと反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が96.53ポイント(1.26%)安の7545.92ポイントと5日続落した。
07/06 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、リスクオフも日米金利差で大幅安は回避

連休明け4日の香港市場は、主要69銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比29.44ポイント(0.13%)安の21830.35ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が19.18ポイント(0.25%)安の7647.70ポイントとそろって3日続落した。
07/06 17:25

東京為替:ドル・円は下げ渋り、135円台を維持

6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。
07/06 17:15

OPECが増産目標値届かず、原油高継続か!?

石油輸出国機構(OPEC)の6月の産油量が、OPECとロシアなどの非加盟国で作るOPECプラス全体で合意した増産幅に達しなかったことが、ロイター通信の調査で分かったと報じられている。
07/06 17:11

6日の日本国債市場概況:債券先物は149円37銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2022年9月限 寄付149円26銭 高値149円42銭 安値149円18銭 引け149円37銭 売買高総計14307枚 2年 438回 -0.070% 5年 152回 0.005% 10年 367回 0.245% 20年 180回 0.890% 債券先物9月限は、149円26銭で取引を開始。
07/06 16:55

主要国の経済・金融政策の今後については予断を許さない状況に

5日の欧米市場では、天然ガス価格の上昇などエネルギー情勢の悪化を警戒してユーロ売り・米ドル買いが活発となった。ユーロ・ドルは一時1.0235ドルまで下げており、2002年12月以来のユーロ安水準となった。一方、原油先物は急落。WTI先物8月限は、節目の100ドルを下回った。市場参加者の間では「ウクライナ戦争の継続、エネルギー供給不安は欧州経済を著しく疲弊させる」との見方が増えている。また、エネルギー情勢の悪化は日本経済にも強い打撃を与えるため、「主要通貨に対するリスク回避的な円買いが大きく広がる可能性は低い」との見方も出ている。世界経済の見通しは大幅に悪化しており、主要国の経済・金融政策の今後については予断を許さない状況となった。《MK》。
07/06 16:53

6日の中国本土市場概況:上海総合1.4%安で続落、エネルギー株下げ主導

6日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比48.68ポイント(1.43%)安の3355.35ポイント(上海A株指数は1.43%安の3516.65ポイント)と続落した。
07/06 16:45

東証グロ−ス指数は大幅続伸、金利低下受けグロース株に物色向かう

東証グロース市場指数 864.43 +16.56/出来高 1億2807万株/売買代金 1108億円東証マザーズ指数 679.72 +13.03/出来高 1億1631万株/売買代金 982億円。
07/06 16:31

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、ファーストリテと東エレクが2銘柄で約97円分押し下げ

7月6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり41銘柄、値下がり182銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/06 16:18

東京為替:ドル・円は135円半ば、ユーロ・円の持ち直しで

6日午後の東京市場でドル・円は値を戻し、135円40銭台に浮上した。
07/06 16:11

大阪金概況:大幅に下落、ドル相場上昇など反映し6月1日以来の安値水準

大阪取引所金標準先物 23年6月限・日中取引終値:7635円(前日日中取引終値↓253円) ・推移レンジ:高値7698円-安値7622円 6日の大阪取引所金標準先物(期先:23年6月限)は大幅に下落した。
07/06 16:05

インフォマートと兵庫県が“電子契約書”の実証実験を開始

BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は7月6日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム契約書」が、兵庫県(所在地:兵庫県神戸市知事:齋藤元彦)における、契約事務のデジタル化による事業者及び庁内の負担軽減・事務効率化等の効果や課題の検証を目的に、実証実験を開始したと発表。
07/06 16:03

スパイダープラスは「建設DX×自治体DX」による自治体支援に期待強く5日続伸

■チェンジとの共同展開を発表後連騰 スパイダープラス<4192>(東証グロース)は7月6日の後場、14時にかけて7%高の525円(34円高)前後で推移し、5日続伸基調で出直り継続となっている。
07/06 16:02

カオナビは武蔵野美術大などへの導入事例が注目され3日続伸

■今期の売上高28%増から31.%増を見込み業績拡大の期待も強い カオナビ<4435>(東証グロース)は7月6日、3日続伸基調となり、9%高に迫る2234円(183円高)まで上げた後も上げ幅140円前後で推移し、出直りを強めている。
07/06 16:01

朝日インテックは後場一段と強含む、胆膵領域における内視鏡治療装置への期待強く4日続伸

■内視鏡ダイレータ「トルナスイーエス」発表から連日高い 朝日インテック<7747>(東証プライム)は7月6日の後場寄り後に一段と強含んで上値を追い、6%高の2347円(143円高)まで上げて4日続伸基調となっている。
07/06 16:01

日経VI:上昇、株価下落で警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比+1.51(上昇率6.72%)の23.97と上昇した。
07/06 16:00

エスプール 2Qは2ケタ増収増益、売上・利益ともに過去最高を更新

エスプール<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0247100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2471></a>は5日、2022年11月期第2四半期(21年12月-22年5月)連結決算を発表した。
07/06 15:55

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