■株式相場見通し
予想レンジ:上限61000円-下限57000円
今週末の米国株式市場は上昇。
04/18 15:59
米国とイランの一時停戦の期限は延長される可能性が高く、トランプ大統領は停戦期限前の合意実現の可能性にも言及している。
04/18 15:02
■停戦交渉進展期待が継続、日経平均は一時高値を更新
今週の日経平均は先週末比1551.79円高(+2.7%)の58475.90円で取引を終了した。
04/18 14:58
銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
芝浦メカトロニクス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0659000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6590></a> 5030 -390
半導体製造装置の一角には利食い売り優勢。
04/18 07:32
銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
オロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0398300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3983></a> 2046 +77
発行済株式数の2.19%の自社株消却を発表。
04/18 07:15
米国株式市場は続伸。ダウ平均は868.71ドル高の49447.43ドル、ナスダックは365.78ポイント高の24468.48で取引を終了した。
04/18 06:26
17日の米国長期債相場は強含み。「民兵組織ヒズボラとイスラエルの10日間に及ぶ停戦期間中はホルムズ海峡を開放する」とイラン側が発表したこと、米国とイランの再協議は19日に行われる可能性が高いことから原油先物は大幅安となった。
04/18 06:24
ドル・円オプション市場はまちまち。短期物でリスク警戒感が存続し、オプション買いが強まったが、3カ月物以降ではオプション売りが優勢となった。
04/18 03:54
NY外為市場でドル売りは一段落した。報道によると、イラン高官が「大きな相違が存続しており、真剣な協議が必要」との見解を示しており、米イランの和平合意への過剰に楽観的な見方は緩和。
04/18 02:58
NY外為市場でドルは一段安となった。NY原油先物が一段と売られ、80.56ドルまで下落した。
04/18 00:37
