大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6649円(前日日中取引終値↑8円)
・推移レンジ:高値6662円-安値6630円
14日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は上昇した。
09/14 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14日、前日比-0.21pt(下落率1.02%)の20.43ptと低下した。
09/14 16:00
日本アジア投資<8518>は14日、ベトナムの商業銀行Vietnam Maritime Commercial Joint Stock Bank(以下、MSB)、及びアジアンマーケット企画(以下、AMP)との間で協力協定を締結したと発表。
09/14 15:53
(15時30分現在)
S&P500先物 3,365.62(+42.37)
ナスダック100先物 11,229.50(+181.25)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は300ドル高。
09/14 15:51
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/14 15:17
■まろやかな味わいで、お好み焼きなど粉ものに最適
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、より簡単に細く線引きができるよう絞り口の径を小さくしたマヨネーズタイプ「白いマヨソース」を9月17日(木)から発売する。
09/14 15:14
■株主還元策
スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
09/14 15:11
■今後の見通し
2. 中期経営計画について
スカラ<4845>が2019年8月に発表した2030年までの中期経営計画では、基本方針として、同社が持つ「真の課題を探り出す」(価値創造経営支援事業)、「リソースの埋もれた価値を炙り出す」(AI/IoT/IT関連事業)、「課題とリソースの最適な組み合わせを提案・実行し、価値を最大化する」(社会問題解決型事業)という3つのケイパビリティを強みとし、これらを連携させながら中長期的な成長を目指していく戦略となっている。
09/14 15:10
■今後の見通し
1. 2021年6月期の業績見通し
スカラ<4845>の2021年6月期の業績見通しは、新型コロナウイルス感染症拡大の動向が不透明なほか、主要子会社であるソフトブレーンの全株式を売却する予定のため、第2四半期以降連結対象から外れることなどから、レンジでの開示としている。
09/14 15:09
ジェイ・エス・ビー<3480>は11日、2020年10月期第3四半期(19年11月-20年7月)連結決算を発表した。
09/14 15:08
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
スカラ<4845>の2020年6月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比6,217百万円増加の24,912百万円となった。
09/14 15:08
■スカラ<4845>の業績動向
(4) カスタマーサポート事業
レオコネクトによるカスタマーサポート事業の売上収益は前期比17.6%減の2,261百万円、営業利益は同27.2%増の86百万円となった。
09/14 15:07
■株主還元策
C&Gシステムズ<6633>は株主還元策として2019年12月期には年間10円配当を実施している。
09/14 15:07
■スカラ<4845>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) SaaS/ASP事業
SaaS/ASP事業の売上収益は前期比3.6%増の4,123百万円と過去最高を更新したものの、営業利益は同68.1%減の224百万円と3期ぶりの減益に転じた。
09/14 15:06
■中長期の成長戦略
C&Gシステムズ<6633>は、2015年から2020年までの中長期事業方針を発表し、その数値目標として、「2015年12月期から2020年12月期の売上高年平均成長率5%」、「2020年12月期の経常利益率20%以上」、「2020年12月期のROE15%以上」を掲げていた。
09/14 15:06
