■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要
トレードワークス<3997>の2020年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比32.5%増の861百万円、営業損失は85百万円(前年同期は79百万円の損失)、経常損失は84百万円(同78百万円の損失)、四半期純損失は59百万円(同56百万円の損失)となった。
09/28 16:03
■会社概要
1. 会社沿革
トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみかつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された。
09/28 16:02
■要約
トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界を主要顧客とする独立系システム開発会社である。
09/28 16:01
*16:00JST CryptoKitties開発チームの独自ブロックチェーンFlowはNFTをどう進化させるか【フィスコ・暗号資産コラム】。
09/28 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は28日、前日比-0.31pt(下落率1.29%)の23.72ptと低下した。
09/28 16:00
【M&A速報:2020/09/28(2)】第一生命HD<8750>、損害保険事業の米Warranty Topcoを買収
09/28 15:54
(15時30分現在)
S&P500先物 3,309.50(+22.25)
ナスダック100先物 11,202.25(+65.75)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は200ドル高。
09/28 15:54
■ケアネット<2150>の今後の見通し
2. 今後の成長戦略
(1) 医薬営業支援サービス
医薬営業支援サービス事業では、製薬業界におけるプロモーション案件の主軸が生活習慣病薬からスペシャリティ医薬品へ移行するなかで、スペシャリティ医薬品領域でのサービス拡充に注力していく方針を打ち出している。
09/28 15:46
■今後の見通し
1. 2020年12月期の業績見通し
ケアネット<2150>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.1%増の3,500百万円、営業利益で同3.1%増の624百万円、経常利益で同3.2%増の612百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.4%減の410百万円と期初計画を据え置いた。
09/28 15:45
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ケアネット<2150>の2020年12月期第2四半期末の総資産は前期末比1,222百万円増加の4,302百万円となった。
09/28 15:44
*15:43JST ケアネット Research Memo(3):コロナ禍でeディテーリング需要拡大。
09/28 15:43
■会社概要
1. 会社沿革
ケアネット<2150>は医師向けの医療情報提供サービスを目的に、1996年7月に現代表取締役会長兼最高経営責任者(CEO)の大野元泰(おおのもとやす)氏らによって設立された。
09/28 15:42
*15:41JST ケアネット Research Memo(1):eディテーリング、Web講演会等の需要拡大。
09/28 15:41
■当面の展望・課題・中期経営計画
八洲電機<3153>が力を注いでいるのが、ソリューション・エンジニアリング力の強化だ。
09/28 15:23
■業績動向
八洲電機<3153>の2021年3月期第1四半期(4月−6月)累計連結業績は、新型コロナウイルス感染症の影響による工事の進捗遅れや八洲電子ソリューションズを事業譲渡したことに伴い、売上高が前年同期比18.1%減の11,080百万円、営業利益が同86.7%減の21百万円、経常利益が同71.3%減の58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同64.0%減の42百万円と減収減益を余儀なくされた。
09/28 15:22
■要約
八洲電機<3153>は、電機制御システムの設計から納入、設置工事、アフターサービスまでを一貫して手掛けているエンジニアリング会社。
09/28 15:21
■今後の見通し
3. 人材投資の巡航局面入りと人材定着率の改善で生産性向上効果の顕在化に期待
富士ソフト<9749>の人材投資動向をより詳細な開示がある単体ベースで見ると、新卒含有率(新卒採用数/前期末従業員数)が2014年12月期の1.6%から2015年12月期以降7%台へと跳ね上がるなかでも、離職率(年間退職者数/前期末従業員数)は2014年12月期の7.5%に対し、2015年12月期から2017年12月期にかけては6%台でむしろ落ち着いていた。
09/28 15:17
■今後の見通し
1. 2020年12月期はコロナ禍のもとでも増収増益+増配を見込む
2020年2月に公表された富士ソフト<9749>による2020年12月期の業績予想は、売上高が前期比3.0%増の238,000百万円、営業利益が同2.5%増の13,600百万円、経常利益が同0.7%増の13,850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.1%増の8,000百万円である。
09/28 15:16
■業績動向
富士ソフト<9749>の連結業績は順調に推移している。
09/28 15:15
