本日のマザーズ指数は、米国市場が反発したことやナイトセッションが堅調な取引で終了した流れを引き継ぎ続伸でスタートした。
10/21 16:55
大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6494円(前日日中取引終値↑38円)
・推移レンジ:高値6515円-安値6482円
21日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は上昇した。
10/21 16:05
◆日経平均は2万3639円46銭(72円42銭高)、TOPIXは1637.60ポイント(11.86ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億4331万株
10月21日(水)後場の東京株式市場は、日本製鉄<5401>(東1)、日本郵船<9101>(東1)が機関投資家の買い再燃との見方で一段とジリ高傾向になった一方、ソニー<6758>(東1)はダレ模様。
10/21 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は21日、前日比+0.13pt(上昇率0.59%)の22.03ptと上昇した。
10/21 16:00
(15時30分現在)
S&P500先物 3,453.38(+21.18)
ナスダック100先物 11,723.12(+62.37)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は100ドル高。
10/21 15:42
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/21 15:28
■グリムス<3150>の今後の見通し
2. 事業別の戦略
セグメント別には、エネルギーコストソリューション事業では、低圧・高圧電力需要家向けに運用・設備・調達改善のトータルソリューションを提供する。
10/21 15:16
■今後の見通し
1. 2021年3月期の業績予想
グリムス<3150>では、2020年3月期決算発表時には新型コロナウイルス感染症拡大の影響を合理的に算定することが困難として2021年3月期の業績予想を未定としたが、政府の緊急事態宣言が解除され経済活動が再開しつつあることから、同社グループに関連する経済活動が停滞する期間を6月までとする前提のもと、2020年6月1日に連結業績予想を公表した。
10/21 15:15
■グリムス<3150>の業績動向
1. 2020年3月期の業績概要
2020年3月期における我が国経済は、雇用・所得の改善や個人消費の持ち直しなど、景気は緩やかな回復基調で推移していたが、消費税増税に伴う消費への影響に加え、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響から、期末及び先行きの経済環境は厳しい状況となった。
10/21 15:14
■グリムス<3150>の事業概要
同社グループは、エネルギーに関する商品・サービスを軸とした事業を展開してきた。
10/21 15:13
■会社概要
1. 会社概要
グリムス<3150>は、「創エネ・省エネ・蓄エネ」を事業領域とし、電力の運用・設備・調達改善を通じて顧客にエネルギーソリューションを提供して成長を続けてきた。
10/21 15:12
■要約
1. エネルギーソリューションカンパニー
グリムス<3150>は、東証2部に上場し、一般家庭から工場、オフィス等の幅広い顧客を対象に、高圧から低圧まですべての電力種別の領域で、エネルギーに関する幅広い商品・サービスを提供している。
10/21 15:11
■CSV経営の実現を目指して
NECキャピタルソリューション<8793>は社会課題の解決と企業の利益創出が両立するCSV経営を目指している。
10/21 15:07
