■中期経営目標
エクストリーム<6033>では中期経営計画を公表していないが、ソリューション事業とコンテンツプロパティ事業の事業間シナジーの最大化を図ることで売上・利益成長を目指す成長戦略を掲げている。
12/17 16:28
■財務状態
エクストリーム<6033>の2015年9月末時点における総資産残高は前期末比117百万円減少し1,045百万円となった。
12/17 16:25
■業績動向
●過去業績の推移
開示されている2011年3月期以降の業績を見ると、人材ソリューションサービスにおける月次稼働プロジェクト数の増加に合わせて、業績は順調に拡大してきた。
12/17 16:24
■同社の強み、競合と事業リスク
(1)事業環境
エクストリーム<6033>の主力のソリューション事業の顧客であるエンターテインメント系ソフトウェア業界では、スマートフォンの普及の本格化、拡大を背景に、スマートフォンゲーム市場は2014年には8,938億円(一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム調査2014)まで急成長したが、そのペースに衰える兆しは見られない。
12/17 16:22
■事業の内容
(2)コンテンツプロパティ事業
コンテンツプロパティ事業は、ゲームサービス、ライセンスサービス、協業開発サービスの3つからなる。
12/17 16:20
<円債市場>
長期国債先物2016年3月限
寄付148円84銭 高値148円93銭 安値148円79銭 引け148円87銭
売買高総計29675枚
2年 359回 -0.030%
5年 125回 0.040%
10年341回 0.290%
20年154回 1.010%
債券先物3月限は148円84銭で取引を開始し、148円79銭まで下げたが、午後の
取引で一時148円93銭まで買われた。
12/17 16:18
■事業の内容
手掛ける事業は、法人向けにゲームなどのエンターテインメントソウトウェア開発サービスを提供するソリューション事業と個人向けにPCオンライン、スマートフォンなどのゲームサービスを提供するコンテンツプロパティ事業の2つに大別できる。
12/17 16:18
マツダは17日、スポーツコンパクト「マツダ アクセラセダン」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載した特別仕様車「XD(クロスディー)」を設定し、発売したと発表した。
12/17 16:17
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり202銘柄、値下がり18銘柄、変わらず5銘柄となった。
12/17 16:15
エクストリーム<6033>は、「まじめに面白いを創る会社。
12/17 16:14
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>が目指す“将来の姿”として、主力事業の要素技術をIoTに発展させていくことが挙げられる。
12/17 16:14
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>は今までの構造改革で「機器販売からサービス提供へ」というビジネスモデルの転換を進めてきた。
12/17 16:11
ホンダは17日、コンパクトカー「フィット」の「HYBRID」と「13G」に、ボディーカラーに3つの専用色を採用した特別仕様車を設定し、2016年1月21日に発売すると発表した。
12/17 16:11
■2016年3月期の見通し
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期第2四半期(2015年4月−9月期)は上述のように構造改革がさらに進んだ姿が確認された。
12/17 16:09
■2016年3月期第2四半期連結決算
(2)受注残高
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の2016年3月期第2四半期末の受注残(単体、ECサービスを除く)は前年同期末比43.1%増 の95億円となった。
12/17 16:06
■2016年3月期第2四半期連結決算
b)利益分析
営業利益の増加は、利益率の高いストックビジネスの売上高拡大が大きな要因の1つである。
12/17 16:04
■2016年3月期第2四半期連結決算
(1)概要
2016年3月期第2四半期(2015年4月−9月期)連結決算は、売上高が前年同期比0.2%減の19,640百万円、営業利益が同13.5%増の650百万円、経常利益が同19.3%増の645百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.5%増の345百万円となった。
12/17 16:02
ソフトバンク・テクノロジー<4726>は10月28日に2016年3月期第2四半期(2015年4月−9月期)連結決算を発表し、減収・増益となった。
12/17 16:00
◆日経平均の終値は1万9353円56銭(303円65銭高)、TOPIXは1564.71ポイント(23.99ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億4852万株
17日後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)やソニー<6758>(東1)が前場の高値を上回らず売買交錯に転じるなどで騰勢一服感が広がり、17日から18日午前にかけて開かれる日銀の金融政策決定会合に対する見方が分かれる様子もあり、日経平均は350円高の1万9400円前後で一進一退となった。
12/17 15:41
