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アルファ Research Memo(6):自動車部品事業は欧州事業がフル寄与、セキュリティ機器事業は全般的に拡大

■今後の見通し 2. 事業の動向について (1) 自動車部品事業 自動車部品事業の売上高予想が12.1%増の47,500百万円となっているが、これは2016年3月期ASSA ABLOY ABからの事業取得に伴う増加が第4四半期(売上高1,886百万円、営業利益18百万円)だけであったものが、今期はフルに寄与することが主因。
07/05 15:52

ただいま日本!海外赴任者の一時帰国「日本のコト・モノ」求め高額消費傾向=調査

海外赴任者向け情報誌・WEBサイトを発行・運用しているJCMは、海外赴任経験者に対し「一時帰国時の意識調査」を実施した。
07/05 15:50

【株式市場】材料株が強く米国株が夜間取引で上げ日経平均も後場堅調に転じて2万円台を回復

◆日経平均の終値は2万81円63銭(49円28銭高)、TOPIXは1618.63ポイント(8.93ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億9461万株 5日後場の東京株式市場は、引き続き北朝鮮の核実験に対する懸念などがあったが、三菱重工業<7011>(東1)は防衛関連株の面から戻り高値に進むなど堅調に推移。
07/05 15:50

アルファ Research Memo(5):18/3期は前期比11.6%増収、同18.0%経常増益予想も保守的な印象

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し アルファ<3434>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高57,000百万円(前期比11.6%増)、営業利益3,200百万円(同6.1%増)、経常利益2,500百万円(同18.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,500百万円(同297.2%)を見込む。
07/05 15:50

北朝鮮、ICBMを発射 専門家「米中が野放しにしない」

米国のティラーソン国務長官は4日(日本時間5日朝)、「北朝鮮の大陸間弾道弾(ICBM)発射を強く非難する」との声明を発表した。
07/05 15:49

加計問題、文科省としてしっかり対応と松野大臣

松野博一文部科学大臣は4日の記者会見で、国家戦略特区での学校法人加計学園への獣医学部新設を巡る疑惑について、政府・文部科学省の説明が不十分であるということの指摘について「文部科学省としては対応してきたつもりだが、さらに、国民の皆様に納得いただけるよう、しっかり対応していきたいと思っている」と語った。
07/05 15:49

対北朝鮮で米中露の3国協調は実現可能か?

*15:48JST 対北朝鮮で米中露の3国協調は実現可能か?。
07/05 15:48

アルファ Research Memo(4):営業活動によるキャッシュ・フローが着実に増加

■アルファ<3434>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月期末の財務状況では総資産が前期末比2,997百万円増加している一方で、純資産が1,363百万円減少し、自己資本比率が51.3%から46.1%へ低下し、中期経営計画目標の50%を下回っている。
07/05 15:47

アルファ Research Memo(3):2017年3月期は円高環境の中でも構造改革が進展し大幅増益を達成

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 アルファ<3434>の2017年3月期業績は売上高51,066百万円(前期比2.1%増)、営業利益3,016百万円(同126.0%増)、経常利益2,119百万円(前期は96百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益377百万円(同397百万円の損失)となった。
07/05 15:45

アルファ Research Memo(2):車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等の総合ロックメーカー

■事業概要 1. 事業セグメントとセグメント別概要 2017年3月期での売上構成比は自動車部品事業83.0%、セキュリティ機器事業17.0%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、調整前営業利益では自動車部品事業63.5%に対してセキュリティ事業が36.5%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
07/05 15:42

アルファ Research Memo(1):19/3期に売上高600億円、営業利益30億円以上の達成に向け大きく前進

■要約 アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
07/05 15:40

【業績でみる株価】サカイ引越センターは上場来高値更新の展開、18年3月期増収増益予想で第1四半期売上高(単体)は2桁増

引越業界最大手であるサカイ引越センター<9039>(東1)の18年3月期連結業績は増収増益予想である。
07/05 15:22

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/05 15:19

新興市場銘柄ダイジェスト:ニックスが一時ストップ高、インフォテリアは年初来高値更新

<1997> 暁飯島 1347 +254 一時ストップ高となり年初来高値更新。
07/05 15:18

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、欧州株高観測

ドル・円は113円20銭台に値を戻す展開。
07/05 15:17

アドクリ Research Memo(8):配当性向は50%以上を目安に、株主優待も実施

■株主還元策 アドバンスクリエイト<8798>は、株主還元策として配当と株主優待を実施している。
07/05 15:14

アドクリ Research Memo(7):ROE、売上高経常利益率で20%以上、自己資本比率80%以上を目標とする

■今後の見通し 3. 目標とする経営指標 アドバンスクリエイト<8798>は目標とする経営指標としてROE20%以上、売上高経常利益率20%以上、自己資本比率80%以上を掲げている。
07/05 15:12

アドクリ Research Memo(6):Webマーケティング戦略の強化と、資産管理型営業に注力することで成長を図る

■今後の見通し 2. 今後の戦略について (1) マーケティング戦略 改正保険業法の施行によって銀行窓販では保険商品の手数料が開示されるようになり、今後は代理店手数料率やボリュームインセンティブ等の見直しが進むことが予想される。
07/05 15:10

リソー教育 Research Memo(8):2017年2月期は配当性向100%を実現、2018年2月期も高配当を計画

■株主還元策 リソー教育<4714>は株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つとして捉え、連結配当性向を指標として、業績に応じた配当を行うことを基本方針においている。
07/05 15:08

アドクリ Research Memo(5):保険代理店事業の生産性向上に取り組み、2017年9月期は増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2017年9月期の業績見通し アドバンスクリエイト<8798>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比8.4%増の7,910百万円、営業利益が同7.9%増の1,030百万円、経常利益が同7.9%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.9%増の600百万円と期初計画を据え置き、増収増益を見込んでいる。
07/05 15:08

リソー教育 Research Memo(7):少子化を追い風とした商品づくりが奏功し、第2次ゴールデン成長期へ

■中長期の成長戦略 1. 対象年齢軸の拡大とグループ全体の囲い込み戦略 伸芽’Sクラブの展開により、1才児から受験対応型長時間英才託児事業の「伸芽'Sクラブ」を入り口として、「伸芽会」、「プラスワン教育」、「TOMAS」、「名門会」、「スクールTOMAS」、そして大学生になってからは「インターTOMAS」と幅広い年齢軸で対応を行うことが可能となった。
07/05 15:07

リソー教育 Research Memo(6):学習塾、家庭教師派遣、学校内個別指導にて新規事業を立ち上げ

■リソー教育<4714>の今後の見通し 2. 新事業の動向 (1) 学習塾事業 学習塾事業のTOMASでは「首都圏サテライト校戦略」により拡大を図る。
07/05 15:06

アドクリ Research Memo(4):財務状況は健全な状態が続く

■アドバンスクリエイト<8798>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比301百万円増加の7,262百万円となった。
07/05 15:06

リソー教育 Research Memo(5):成長軌道に再び乗り、更なる業績拡大を目指す

■今後の見通し 1. 2018年2月期の業績見通し リソー教育<4714>の2018年2月期通期の連結業績は、売上高で前期比11.2%増の23,100百万円、営業利益で同18.0%増の2,420百万円、経常利益で同18.1%増の2,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.8%増の1,400百万円と増収増益の見通しだ。
07/05 15:05