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欧米為替見通し:ドル・円は上げ渋りか、北朝鮮リスクが重石に

今日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。
07/10 17:25

政治から読み解く【経済と日本株】安倍首相:来月早々に自民党役員人事と内閣改造を断行

安倍首相は9日安倍晋三首相は9日午前(日本時間9日午後)、スウェーデン・ストックホルムで記者団に対し、「来月早々に自民党役員人事と内閣改造を断行し、人心を一新する考えだ」と述べた。
07/10 17:24

10日の中国本土市場概況:上海総合0.7%安と4日ぶり反落、自動車株の下げ目立つ

週明け10日の中国本土市場は小幅に値下がり。
07/10 17:06

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家キムさん:AI関連銘柄のシグマクシスに乗っかってみる

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家キムさん(ブログ「IPO初値予想ブログなら、キムさんのIPO投資日記」の著者)が執筆したコメントです。
07/10 17:03

綿半HDの6月既存店はEDLP戦略が定着し生活必需品が堅調、売上高・客数・客単価とも4カ月連続でプラスに

■全店売上高は27カ月連続のプラス 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、6月の月次売上状況(スーパーセンター事業17年6月度の速報値)を発表し、全店売上高は前年同月比126.6%で2015年4月から27カ月連続のプラスとなった。
07/10 17:01

萩原電気 Research Memo(8):2018年3月期は配当性向30%を目途に年間80円配当を予定。

*16:58JST 萩原電気 Research Memo(8):2018年3月期は配当性向30%を目途に年間80円配当を予定。
07/10 16:58

萩原電気 Research Memo(7):中期経営計画の目標は2020年3月期に売上高1,200億円、営業利益38億円

■中長期の成長戦略 萩原電気<7467>は中期経営計画として、2020年3月期に売上高1,200億円、営業利益38億円を掲げているが、この目標達成のために現在の環境を踏まえて、各事業ユニットにおいて以下のような取り組みを実行していく方針だ。
07/10 16:57

萩原電気 Research Memo(6):持株会社体制へ移行し企業価値の最大化を目指す

■今後の見通し 2. 持株会社体制への移行について 萩原電気<7467>では、変化の激しい事業環境の中、更なる成長を実現していくために、各事業において環境変化への対応力を高めると同時に、グループ全体の企業価値を最大化する経営体制の構築が必要と判断して、2018年4月1日に持株会社体制へ移行する予定を発表した。
07/10 16:56

萩原電気 Research Memo(5):2018年3月期は減益予想だが、自動車生産の動向によっては増益の可能性も

■今後の見通し 1. 2018年3月期の連結業績見通し 萩原電気<7467>では、2018年3月期の連結業績を、売上高105,000百万円(前期比3.2%増)、営業利益3,000百万円(同3.2%減)、経常利益2,920百万円(同4.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,980百万円(同9.9%減)と予想している。
07/10 16:53

萩原電気 Research Memo(4):2017年3月期の営業利益は増益を達成。7期連続で過去最高を更新

*16:50JST 萩原電気 Research Memo(4):2017年3月期の営業利益は増益を達成。
07/10 16:50

萩原電気 Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、ソリューション事業にも注力

■事業概要 1. 事業内容 萩原電気<7467>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、それだけでなくIT機器の仕入れ、販売やインテグレーションに加え、産業用電子機器の開発、製造、販売も行っている。
07/10 16:49

萩原電気 Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。トヨタグループが最大の顧客

*16:47JST 萩原電気 Research Memo(2):名古屋を基盤とする半導体商社。
07/10 16:47

マザーズ指数は続伸、好地合いで主力株など堅調、BSやASJはストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、米6月雇用統計が良好な内容となり、米株高や円安に連れて日経平均が3ケタの上昇となるなか、中小型株も買い優勢の展開となった。
07/10 16:47

萩原電気 Research Memo(1):自動車業界向けが売上高の約90%の半導体商社。自動化・電子化の恩恵は大きい

*16:46JST 萩原電気 Research Memo(1):自動車業界向けが売上高の約90%の半導体商社。
07/10 16:46

サン電子 Research Memo(9):2018年3月期も前期と同額の1株当たり年20円配を予定

■株主還元 サン電子<6736>の配当政策は、安定的な配当と業績に応じた増配による利益還元を基本方針としている。
07/10 16:43

サン電子 Research Memo(8):新たな成長軸の立ち上げにより成長加速を目指す

■成長戦略 サン電子<6736>の中期的な成長戦略は、情報通信関連分野のグローバル展開によって、成長を加速することである。
07/10 16:42

JASDAQ平均は続伸、ビーマップに引き続き関心継続/JASDAQ市況

*16:41JST JASDAQ平均は続伸、ビーマップに引き続き関心継続。
07/10 16:41

サン電子 Research Memo(7):モバイルデータソリューション事業の伸びが同社成長をけん引

■過去の業績推移 サン電子<6736>の過去5期分の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011年3月期にボトムをつけた。
07/10 16:40

サン電子 Research Memo(6):脈々と受け継がれるベンチャースピリッツ

■会社特長 サン電子<6736>のベンチャースピリットにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏をはじめ、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことから形成された。
07/10 16:39

6月の米平均時間給の伸びは予想を下回ったが・・・・

*16:38JST 6月の米平均時間給の伸びは予想を下回ったが・・・・。
07/10 16:38

サン電子 Research Memo(5):近年は、M&Aも含めて各事業基盤の強化を図る

■会社沿革 サン電子<6736>は、1971年4月にエレクトロニクス関連機器の製造、販売を目的として、愛知県江南市に設立された。
07/10 16:37

サン電子 Research Memo(4):2018年3月期はAR及びVRの新規事業の立ち上げを計画

■決算動向 2. 2018年3月期の業績予想 2018年3月期の業績予想についてサン電子<6736>は、売上高を5.3%増の26,000百万円、営業利益を40.9%増の200百万円、経常損失を100百万円(前期は221百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失を200百万円(前期は581百万円の損失)と増収増益ながら、経常(及び最終)損失が継続する見通しとしている。
07/10 16:36

サン電子 Research Memo(3):2017年3月期は新規事業への積極投資など「成長への基盤作り」には一定の成果

■決算動向 1. 2017年3月期決算の概要 サン電子<6736>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比8.0%増の24,698百万円、営業利益が65.3%減の141百万円、経常損失が221百万円(前期は185百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が581百万円(前期は154百万円の利益)と増収ながら大幅な減益となり、経常(及び最終)損失に転落した。
07/10 16:35

マザーズ先物概況:大幅続伸、イベント通過後の地合い好転で強い動き

10日のマザーズ先物は大幅続伸となった。
07/10 16:35