*15:08JST 芙蓉リース Research Memo(9):好調な業績により増配基調を継続。
06/13 15:08
■業界環境
リース事業協会の調査によれば、2016 年度のリース取扱高は前年度比0.4%減の5 兆250 億円と2 年振りに減少に転じた。
06/13 15:07
■業績見通し
新中期経営計画の初年度となる2018年3月期の業績予想について、売上高を前期比4.5%増の5,300億円、営業利益を同8.3%増の310億円、経常利益を同5.2%増の330億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.6%増の205億円と増収増益を見込んでいる。
06/13 15:06
■業績動向
3. 財務状況
アンジェスMG<4563>の2017年12月期第1四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比688百万円減少の3,850百万円となった。
06/13 15:06
■中期経営計画
2. 新たな中期経営計画の内容
芙蓉総合リース<8424>は、新たに2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を公表した。
06/13 15:05
■業績動向
1. 2017年12月期第1四半期の業績概要
アンジェスMG<4563>の2017年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益で前年同期比0.1%増の83百万円、営業損失で1,035百万円(前年同期は1,183百万円の損失)、経常損失で1,030百万円(同1,230百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で1,511百万円(同1,230百万円の損失)となった。
06/13 15:04
■中期経営計画
1.前中期経営計画の総括
芙蓉総合リース<8424>は、2017年3月期を最終年度とする中期経営計画「Value Creation 300」を推進してきた。
06/13 15:04
■決算動向
1. 業績を見るポイント
芙蓉総合リース<8424>の売上高は、約83% を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
06/13 15:03
■主要パイプラインの開発状況
アンジェスMG<4563>の主要開発パイプラインは、HGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療ワクチンなどがある。
06/13 15:02
■会社概要
2. アクリーティブの連結子会社化
芙蓉総合リース<8424>は、2017年1月28日、ドンキホーテホールディングス<7532>の子会社であり、主に中小企業向けにファクタリング(売掛債権の買取り)事業等を展開するアクリーティブ<8423>を公開買い付けにより連結子会社(議決権保有割合51%)※とした。
06/13 15:02
■会社概要
1. 会社沿革
アンジェスMG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
06/13 15:01
■会社概要
1. 事業概要
芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
06/13 15:01
■要約
芙蓉総合リース<8424> は、みずほ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
06/13 15:00
■要約
アンジェスMG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
06/13 15:00
■法人向け生命保険(事業保険)の取り扱いを、本日(6月13日)より開始
ミロク情報サービス<9928>(東1)は、会計事務所の顧問先企業へのソリューション拡充を目的として、エヌエヌ生命保険(以下、NN生命)と保険代理店契約を締結し、会計事務所とのパートナーシップを生かした中小企業に向けた法人向け生命保険(事業保険)の取り扱いを、本日(6月13日)より開始する。
06/13 14:38
複数業態の居酒屋やアミューズメント施設などをチェーン展開しているダイヤモンドダイニング<3073>(東1)は、18年2月期はM&A効果や既存店の好調などで増収増益予想である。
06/13 14:36
■抜群の安定性と高いセキュリティを兼ね備えた会員サイトの構築が可能となる
パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツとのれんは、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」と商用・パッケージ型ソフトウェアCMS「NOREN Content Server」(以下NOREN)が、本日(6月13日)より連携ソリューションの提供を開始した。
06/13 14:24
