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ブイキューブ ドローン活用した医薬品搬送実験に参加、有用性示され今後の拡大に期待

ブイキューブロボティクス・ジャパンは13日、仙台市及びNTTドコモ<9437>、宮城県医薬品卸組合(事務局:宮城県仙台市)と共同で、6月29日に「ドローンを活用した緊急医薬品搬送の実証実験」を実施したと発表している。
07/13 16:31

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は小幅反発、ファーストリテなど軟調も東エレクが支え

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり85銘柄、値下がり129銘柄、変わらず11銘柄となった。
07/13 16:22

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、米長期金利が持ち直し

ドル・円は113円20銭付近まで値を戻す展開となっている。
07/13 16:14

ソルクシーズ IoTによる見守り支援システム「いまイルモ」、ナースコール連携実証事業を開始

ソルクシーズ<4284>は13日、同社が提供するIoTによる見守り支援システム「いまイルモ」を使って、施設利用者の離床や離座(トイレ)を検知し、ナースコールで通知するシステムの実証事業を開始したと発表。
07/13 16:04

東芝、KLab、東エレクなど/本日の注目個別銘柄

<5214> 日電硝 4280 +250大幅反発。
07/13 16:03

システム ディ Research Memo(14):2017年10月期は前期比横ばいの5円配を予想

■株主還元 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
07/13 15:57

システム ディ Research Memo(13):公会計ソフトの売上計上のタイミング次第で、増益・減益両方の可能性

■今後の見通し 2. 2018年10月期の考え方 システム ディ<3804>の2018年10月期の業績予想について、弊社では基本的には増収増益となると考えている。
07/13 15:54

システム ディ Research Memo(12):上期の高い進捗で、2017年10月期は超過達成の可能性が高まる

■今後の見通し 1. 2017年10月期通期の見通し 2017年10月期通期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,382百万円(前期比8.8%増)、営業利益322百万円(同66.9%増)、経常利益314百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益216百万円(同61.5%増)と大幅増収増益を予想している。
07/13 15:52

システム ディ Research Memo(11):既存ユーザーの深耕でサポート収入増は順調に拡大

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 7. 薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
07/13 15:51

システム ディ Research Memo(10):都道府県立学校マーケットでは圧倒的1位

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 6. 公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。
07/13 15:50

システム ディ Research Memo(9):2018年3月末の新会計制度導入期限を控えて、需要急増が迫る

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 5. 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けに新公会計のためのソフトウェアやソリューションを提供する事業だ。
07/13 15:49

システム ディ Research Memo(8):二地方銀行に金融機関特化型ソフトを初納入。今後の拡大が期待される

*15:48JST システム ディ Research Memo(8):二地方銀行に金融機関特化型ソフトを初納入。
07/13 15:48

【株式市場】正午過ぎから円が強含みTOPIXは軟調だが日経平均は持ち直し小反発

◆日経平均の終値は2万99円81銭(1円43銭高)、TOPIXは1619.11ポイント(0.23ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億3957万株 13日後場の東京株式市場は、正午過ぎから円相場がやや強含んだため、前引けは堅調だったトヨタ自動車<7203>(東1)などが軟調に転換し、日経平均も値を消して始まり、13時にかけて36円11銭安(2万62円27銭)まで軟化する場面があった。
07/13 15:47

システム ディ Research Memo(7):健康増進支援ソフト『Weldy Cloud』に成長余地

■システム ディ<3804>の中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 3. ウェルネスソリューション事業 ウェルネスソリューション事業ではスポーツ施設運営支援システムの『Hello EX』と、アンチエイジング・健康増進支援サービス『Weldy Cloud』を展開している。
07/13 15:47

システム ディ Research Memo(6):国公立・私立大学、私立学園向け校務支援ソフトでデファクトスタンダード化

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 2. 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は国公立大学と私立学校法人向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによりトータルソリューションを提供している。
07/13 15:46

システム ディ Research Memo(5):大規模事業体・小規模事業体をソリューションで攻略し成長を追求

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 1. 『V&V Business』戦略の概要と進捗状況 (1) 成長戦略の概要 システム ディ<3804>は2014年10月期−2016年10月期までの3ヶ年中期経営計画に取り組んでいたが、最終年度の2016年10月期において、同社が区切りとしていた経常利益300百万円に未達となった。
07/13 15:45

旅行の疑問に即対応、DeNAトラベルがチャットサービスを開始

いま、旅行業界はネット系が急成長している。
07/13 15:44

システム ディ Research Memo(4):全事業で大規模案件計上に加え、ストック収入が大きく拡大し、大幅増収増益

■業績の動向 ● 2017年10月期第2四半期決算の概要 システム ディ<3804>の2017年10月期第2四半期決算は、売上高1,815百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益300百万円(同129.6%増)、経常利益296百万円(同134.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200百万円(同145.8%増)と、大幅な増収増益で着地した。
07/13 15:44

システム ディ Research Memo(3):運用サポート・メンテナンスも含むトータルソリューションを提供

■事業の概要 2. システム ディ<3804>の特長 ソフトウェアのタイプには様々なものがあるが、住宅やスーツ等になぞらえると理解が早いだろう。
07/13 15:43

システム ディ Research Memo(2):業種特化型の業務支援ソフトを、6つの事業ドメイン向けに提供

■事業の概要 1. 沿革と事業領域 システム ディ<3804>は、業種特化型の業務支援用ソフトの製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長兼社長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
07/13 15:42

システム ディ Research Memo(1):『V&V Business』戦略の成果が結実

■要約 システム ディ<3804>は業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。
07/13 15:41