9日の香港市場では主要指数のハンセン指数が反発となり、前日比100.82ポイント高(+0.49%)の20683.01で取引を終えた。
07/09 17:41
9日の中国本土市場はまちまち。上海総合指数は前日比7.18ポイント高(+0.37%)の1965.45、深セン成分指数は同37.15ポイント安(-0.49%)の7600.47で取引を終えた。
07/09 17:02
カジノセクターが総じて軟調。マカオ当局が旅客の現金持ち込みに対し、申告制を導入する可能性が報じられている。
07/09 12:05
不動産セクターが下落率1位。流動性不足を受けて住宅ローンの貸出規制が強化されるとの観測があらためて嫌気されているもようだ。
07/09 11:56
上海総合指数は上げ幅を縮小。日本時間午前10時39分現在、指数は0.07%高の1959.661ポイントで推移している。
07/09 10:42
9日の香港市場でハンセン指数が反発。日本時間午前10時32分現在、前日比0.51%(105.18ポイント)高の20687.37で推移している。
07/09 10:34
8日の香港市場では主要指数のハンセン指数が3営業日ぶり反落となり、前営業日比272.48ポイント安(-1.31%)の20582.19で取引を終えた。
07/08 17:36
8日の中国本土市場は大幅反落。上海総合指数は前営業日比48.93ポイント安(-2.44%)の1958.27、深セン成分指数は同218.96ポイント安(-2.79%)の7637.63で取引を終えた。
07/08 17:04
上海総合指数は下げ幅を拡大。日本時間午前11時19分現在、指数は前営業日比2.07%安の1965.613ポイントで推移している。
07/08 11:28
中国証券監督管理委員会(証監会)の報道官は5日大引け後の記者会見で、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)を含む国際的な指数算出会社と交流を進めており、A株の組み入れに向けた技術的な検討を行っていることを明らかにした。
07/08 10:24
中国証券監督管理委員会(証監会)の報道官は5日大引け後の記者会見で、不動産デベロッパーのエクイティファイナンス規制を緩和するとの観測報道を否定した。
07/08 10:17
5日の香港市場では主要指数のハンセン指数が大幅続伸し、前日比386.00ポイント高(+1.89%)の20854.67で取引を終えた。
07/05 17:43
5日の中国本土市場は小幅続伸。上海総合指数は前日比1.10ポイント高(+0.05%)の2007.20、深セン成分指数は同52.48ポイント高(+0.67%)の7856.59で取引を終えた。
07/05 17:04
不動産セクターが大幅続伸。不動産業界の新規株式公開(IPO)規制が大幅に緩和されるとの観測が好感されているほか、大手デベロッパーの好決算が支援材料となっている。
07/05 11:46
国内メディアによると、環境保護部は「大気汚染の防止計画」を策定しており、近く発表する予定だという。
07/05 11:42
本土系不動産セクターが堅調。中国証券監督管理委員会(証監会)が近く、不動産デベロッパーの新規株式公開(IPO)や増資、買収による「裏口上場」などを解禁する方針と報じられている。
07/05 11:32
財政部が預金入札の実施を通じて市場に総額1000億元(約1兆6000億円)を注入することについて、流動性不足を緩和する狙いがあるほか、一時停止されていた新規株式公開(IPO)の再開に関係しているとの見方が浮上している。
07/05 10:52
