<7093> アディッシュ 1780 -
公開価格(1230円)の1.7倍となる2101円で初値を付けた。
03/26 16:18
◆日経平均は1万8664円60銭(882円03銭安)、TOPIXは1399.32ポイント(25.30ポイント安)、出来高概算(東証1部)は20億4967万株
■新規上場の2銘柄は共に公開価格を上回る
3月26日(木)後場の東京株式市場は、小池東京都知事の25日夜の会見を受けて在宅勤務関連のブイキューブ<3681>(東1)が一段高となり、即席めんの日清食品HD<2897>(東1)などもジリ高を継続。
03/26 16:11
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は26日、前日比+5.90pt(上昇率12.22%)の54.18ptと上昇した。
03/26 15:47
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家大野芳政氏(ブログ「株式相場が見れないビジネスマンのための銘柄選び「トランプ式投資術」を運営)が執筆したコメントです。
03/26 15:42
◇中小企業が抱える経営者の高齢化および後継者不足という経営課題を解消
ミロク情報サービス<9928>(東1)と子会社のmmapは、信金中金グループ(信金中央金庫、信金キャピタル)と、中小企業の事業承継、M&A支援に関して業務提携した。
03/26 15:33
■成長戦略
ブリッジインターナショナル<7039>の事業環境においては、国内働き方改革・労働生産性向上への企業意識の高まり、AI・IoT等の技術浸透に伴うデジタルトランスフォーメーションの加速、さらにインサイドセールスの認知度上昇に伴う需要拡大が見込まれている。
03/26 15:19
■今後の見通し
1. 2020年12月期業績の見通し
ブリッジインターナショナル<7039>の2020年12月期の業績予想については、売上高3,696百万円(前期比13.3%増)、営業利益424百万円(同10.0%増)、経常利益424百万円(同10.0%増)、当期純利益280百万円(同8.3%増)を見込んでいる。
03/26 15:18
■業績動向
1. 2019年12月期業績の概要
ブリッジインターナショナル<7039>の2019年12月期の業績は、売上高3,262百万円(前期比12.0%増)、営業利益385百万円(同10.7%増)、経常利益386百万円(同16.4%増)、当期純利益258百万円(同18.5%増)だった。
03/26 15:17
■ブリッジインターナショナル<7039>の取り組み
インサイドセールスは、働き方改革実現を担う役割も期待される。
03/26 15:16
■ブリッジインターナショナル<7039>の強み
インサイドセールスアウトソーシングは、本社を含む5つのエリア(東京、大阪、沼津、松山、福岡)にいる社員が実施しているため、地方にいる優秀な人材を活用できることが、ビジネスモデルの強みである。
03/26 15:15
■事業概要
ブリッジインターナショナル<7039>は日本においてインサイドセールスによる法人営業改革の支援を行ってきたリーディングカンパニーとして、IT、通信・情報、流通、製造などの幅広い業種の企業に対し、インサイドセールスの「しくみの提供」「リソースの提供」「道具の提供」という3つのサービスを提供している。
03/26 15:14
■沿革
ブリッジインターナショナル<7039>代表取締役社長 吉田融正(よしだみちまさ)氏は、1983年に日本アイ・ビー・エム(株)に入社し、営業課長、営業部長を経験し、1994年に米国IBM<IBM>へ出向、1997年1月に米国シーベル・システムズへ入社すると、2月には日本シーベル(株)を設立、取締役営業本部長に就任し、2002年1月に同社を設立している。
03/26 15:13
■会社概要
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する1つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供している。
03/26 15:12
■要約
ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する1つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供している。
03/26 15:11
■株主還元
ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2020年12月期についても引き続き無配を予定している。
03/26 15:10
■ピクスタ<3416>の中長期の成長戦略
2. fotowa事業の成長戦略
fotowa事業の成長に向けた今後の取り組みとしては、まず第1に認知度・知名度の向上が挙げられる。
03/26 15:09
