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米国株見通し:反落か、トランプ政権のSNS規制に思惑

(16時20分現在) S&P500先物      3,035.62(+0.12) ナスダック100先物  9,390.50(-42.00) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅高、ナスダック100先物は弱含み、NYダウ先物は100ドル高。
05/28 16:35

電通グループ、日産自、リクルートHDなど/本日の注目個別銘柄

<4324> 電通グループ 2993 +422急騰。
05/28 16:34

PERのリスクを学ぼう

■シンプルだが奥が深いPER  投資対象の銘柄が「割高」か「割安」かを判断するための指標として最もよく使われているのが、PERである。
05/28 16:26

【株式市場】日経平均は後場507円高まで上げ4日続伸、3月以降の回復相場で連日高値を更新

◆日経平均は2万1916円31銭(497円08銭高)、TOPIXは1577.34ポイント(27.87ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増加し20億8753万株 5月28日(木)後場の東京株式市場は、中国の「香港国家安全法」を巡り香港株の下げが目立つとされ、日経平均は前引けより70円ほど低く始まり、13時頃に161円27銭高(2万1580円50銭)までダレた。
05/28 16:02

マザーズ先物概況:小幅反落、利食い売り優勢に

28日のマザーズ先物は前日比4.0pt安の940.0ptと小幅ながら反落して終了した。
05/28 15:56

東証業種別ランキング:鉄鋼が上昇率トップ

鉄鋼が上昇率トップ。
05/28 15:48

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
05/28 15:48

カルナバイオ Research Memo(8):当面は研究開発投資に資金を振り向ける

■株主還元策 カルナバイオサイエンス<4572>は創薬ベンチャーとして研究開発ステージの期間にあり、繰越利益剰余金もマイナスが続いていることから、配当を実施していない。
05/28 15:28

カルナバイオ Research Memo(7):自社臨床試験でパイプラインの価値最大化に取り組み、持続的な利益創出目指す

■業績動向 4. 創薬ビジョン2030について カルナバイオサイエンス<4572>は「創薬ビジョン2030」を掲げている。
05/28 15:27

カルナバイオ Research Memo(6):2020年12月期は創薬事業の売上を見込まず、研究開発費は増加する見通し

■業績動向 2. 2020年12月期の業績見通し カルナバイオサイエンス<4572>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比67.7%減の1,036百万円、営業損失で1,779百万円(前期は977百万円の利益)、経常損失で1,794百万円(同957百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,822百万円(同828百万円の利益)を見込んでいる。
05/28 15:26

カルナバイオ Research Memo(5):2019年12月期はギリアドとのライセンス契約締結で大幅増収

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 カルナバイオサイエンス<4572>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比325.0%増の3,207百万円、営業利益で977百万円(前期は1,144百万円の損失)、経常利益で957百万円(同1,159百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で828百万円(同1,210百万円の損失)となった。
05/28 15:25

カルナバイオ Research Memo(4):炎症性免疫疾患対象のBTK阻害剤「AS-0871」の臨床第1相試験開始

■開発パイプラインの動向 1. BTK阻害剤の開発スケジュール カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの中で注目度の高い開発パイプラインとして、2つの非共有結合型BTK阻害剤(AS-0871、AS-1763)が挙げられる。
05/28 15:24

カルナバイオ Research Memo(3):スクリーニング・プロファイリングのノウハウと高品質なキナーゼ作製技術

■カルナバイオサイエンス<4572>の会社概要 3. 創薬研究プロセス キナーゼ阻害薬の創薬研究では、まず創薬研究を行う対象疾患の標的となるキナーゼの特定から始まる。
05/28 15:23

カルナバイオ Research Memo(2):キナーゼの働きに着目した創薬事業と創薬支援事業を手掛ける

■会社概要 1. 会社沿革 カルナバイオサイエンス<4572>は、2003年4月にオランダの大手製薬企業であったOrganon N.V.の日本法人である日本オルガノン(株)の医薬研究所からスピンオフし、キナーゼに特化した創薬支援事業及び創薬事業の展開を目的として、兵庫県神戸市に設立された。
05/28 15:22

カルナバイオ Research Memo(1):2020年より自社開発品の臨床試験開始、ギリアドへの導出品の進捗も期待

■要約 カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼの働きに着目した創薬及び創薬支援事業を行うバイオベンチャーである。
05/28 15:21

MRO Research Memo(5):連続増配中。2020年12月期は配当金17円、配当性向32.5%を予想

*15:15JST MRO Research Memo(5):連続増配中。
05/28 15:15

MRO Research Memo(4):新型コロナウイルスの影響は、業績には追い風、物流・ITプロジェクトには遅延要因

■トピックス 1. 新型コロナウイルスの影響(プラス面、マイナス面) 新型コロナウイルスの感染拡大はMonotaRO<3064>の事業に大きな影響を与えており、プラス面とマイナス面の両方が考えられる。
05/28 15:14

MRO Research Memo(3):2020年12月期は11期連続増収増益の期初予想を据え置き

■今後の見通し ● 2020年12月期の連結業績見通し MonotaRO<3064>の2020年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比19.0%増の156,468百万円、営業利益で同17.2%増の18,569百万円、経常利益で同17.0%増の18,584百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.3%増の12,997百万円と、売上高・各利益ともに高い成長を維持する予想である(期初の予想を据え置き)。
05/28 15:13

MRO Research Memo(2):2020年12月期第1四半期は20%前後の増収増益

■業績動向 ● 2020年12月期第1四半期の単体業績概要 MonotaRO<3064>の2020年12月期第1四半期単体業績は、売上高で前年同期比19.1%増の35,585百万円、営業利益で同23.9%増の4,640百万円、経常利益で同23.5%増の4,633百万円、四半期純利益で同24.0%増の3,231百万円と売上高・各利益ともに20%前後の成長を達成した。
05/28 15:12

MRO Research Memo(1):2020年12月期第1四半期は20%前後の増収増益となり順調な滑り出し

■要約 MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネットなどを利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
05/28 15:11

日経平均大引け:前日比497.08円高の21916.31円

日経平均は前日比497.08円高の21916.31円(同+2.32%)で大引けを迎えた。
05/28 15:09

いちご Research Memo(8):増配か配当維持を原則とする累進的配当政策を採用

■株主還元策 いちご<2337>は株主還元策として配当を実施している。
05/28 15:08

いちご Research Memo(7):“徹底したキャッシュ・フロー経営”と“強固な収益基盤・財務基盤”

■いちご<2337>の中長期の成長戦略 1. 新型コロナウイルスの不動産市場への影響予想 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、不動産市場にも影響が出ているが、物件種類、賃貸・売買によって影響度が異なる。
05/28 15:07

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