14日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり83銘柄、値下がり135銘柄、変わらず7銘柄となった。
07/14 18:40
山形県山形市の大手門通りすずらん商店街振興組合と協同組合旭銀座のれん会は、15日から商店街前の歩道にテラス席を設ける。
07/14 18:31
USEN−NEXT HOLDINGS<9418>は13日、子会社のアルメックスが飲食店向けに、パーソナル・オーダーシステムと新開発のKIOSK端末(自動精算機)に連動して、会計の完全無人化を実現する精算システムを開発したと発表。
07/14 17:45
<円債市場>
長期国債先物2020年9月限
寄付152円11銭 高値152円16銭 安値152円08銭 引け152円14銭
売買高総計16072枚
2年 414回 -0.145%
5年 144回 -0.110%
10年 359回 0.020%
20年 172回 0.415%
債券先物9月限は、152円11銭で取引を開始。
07/14 17:44
【M&A速報:2020/07/14(2)】ビザスク、米DeepBench社との資本業務提携を発表
07/14 17:39
本日のマザーズ市場では、米ハイテク株安の流れを引き継ぎ、インターネット・IT関連株を中心に売り優勢の展開となった。
07/14 16:52
■新型コロナの影響は感染拡大後もキャンセルなど少なく
日本エンタープライズ<4829>(東1)の前期・2020年5月期の連結業績は、売上高が35.88億円(前期比5.1%増)となり、営業利益は2.72億円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は法人税調整額の寄与もあり1.80億円(同84.3%増)となった。
07/14 16:47
◆日経平均は2万2587円01銭(197円73銭安)、TOPIXは1565.15ポイント(7.87ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億9642万株
7月14日(火)後場の東京株式市場は、日経平均が204円安で始まり、ほどなく新型コロナ感染拡大への懸念などが言われて前場の安値を割り245円96銭安(2万2538円78銭)まで下押した。
07/14 16:35
ティーケーピー<3479>は14日、アパホテルとフランチャイズ契約を締結し、東京都千代田区にアパホテルのフランチャイジー全10棟目(都内3棟目)となる「アパホテル上野広小路」(全室禁煙・全215室)を建設、開業したことを発表。
07/14 16:25
■株主還元と株価バリュエーション
FJネクスト<8935>の株主還元は、「積極的な事業展開のための内部留保、財務バランスなどを総合的に勘案の上、継続的かつ利益に応じた安定的な配分を行うこと」を基本方針としている。
07/14 16:19
■CSR、情報セキュリティへの取り組み
FJネクスト<8935>は業界を代表するリーディングカンパニーとして、社会的責任活動や環境対応にも積極的に取り組んでいる。
07/14 16:18
■成長戦略
FJネクスト<8935>の成長戦略は、首都圏(特に都心部)の資産運用型マンションに特化することで、経営の効率性や優位性をさらに高めるとともに、市場全体の拡大を自社の成長に結び付けるニッチトップの戦略とみられる。
07/14 16:17
■業績推移
3. 2021年3月期の業績予想
2021年3月期の業績予想についてFJネクスト<8935>は、売上高を前期比16.3%減の71,000百万円、営業利益を同28.0%減の7,500百万円、経常利益を同27.4%減の7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同25.7%減の5,000百万円と現時点で減収減益を見込んでいる。
07/14 16:16
■業績推移
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、首都圏における資産運用型マンションに対する賃貸需要、並びに購入需要の拡大に支えられて、業績は総じて順調に推移してきた。
07/14 16:15
■FJネクスト<8935>の業界環境
1. 販売環境
首都圏投資用マンションの供給戸数は、1990年代後半から2000年代前半にかけて順調に拡大したものの、2008年に地価の高騰やリーマン・ショックの影響などにより事業者の倒産や撤退が相次いだことから減少傾向をたどった。
07/14 16:14
