■城南進学研究社<4720>の今後の見通し
1. 新型コロナウイルス感染症の影響と2021年3月期の見通し
2021年3月期の業績見通しについて、新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが困難なことから未定とし、業績予想が可能となった時点で速やかに公表する方針を示している。
08/24 15:07
■城南進学研究社<4720>の業績の動向
3. 財務状況
2020年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比63百万円増加の6,564百万円となった。
08/24 15:06
■業績の動向
(5) グループ会社
城南進学研究社<4720>は教育サービスの領域拡大による成長を推進するため、2013年以降、M&Aにより乳幼児・児童教育関連や英語教育関連、スポーツ関連の事業を拡充してきた。
08/24 15:05
■業績の動向
2. 部門別・グループ会社別の動向
(1) 個別指導部門
個別指導部門では「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数2名)を、直営とFC方式で展開しているほか、2018年より開始した新業態として「城南予備校DUO」(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数最大10名)の直営教室を「城南コベッツ」に併設する格好で展開している。
08/24 15:04
■業績の動向
1. 2020年3月期の業績概要
城南進学研究社<4720>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.8%減の6,746百万円、営業損失で679百万円(前期は385百万円の損失)、経常損失で658百万円(同359百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で299百万円(同540百万円の損失)となった。
08/24 15:03
■事業概要
城南進学研究社<4720>は1961年に大学受験、高校補修のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市内に設立したところからスタートし、その後は個別指導塾や乳幼児教育等に領域を拡大、2013年以降はM&Aにより各種教育サービス、保育園事業を展開する企業をグループ化しながら、総合教育ソリューション企業として事業展開を進めてきた。
08/24 15:02
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/24 15:01
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
08/24 15:01
■7月10日上場、好業績の新顔銘柄として注目し直される
SPEEE(スピー)<4499>(JQS)は8月24日の後場、一段高となり、13時過ぎにストップ高の5700円(705円高、基準値から700円高)まで上げ、あと買い気配に貼りついている。
08/24 14:39
■前週は株式分割を発表、これにともない株主優待を変更
LibWork<1431>(東マ・福Q)は8月24日の後場、一段高となり、13時を過ぎて19%高に迫る2824円(444円高)まで上げている。
08/24 14:38
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/24 14:12
テリロジー<3356>は21日、連結子会社のテリロジーサービスウェアが開発及び販売を手掛ける多言語映像通訳サービス「みえる通訳」が埼玉県深谷市役所に導入されたことを発表。
08/24 13:38
ストップ高。20年6月期の期末配当を従来予想の6.00円から8.00円(前期末実績6.00円)に、21年6月期の年間配当予想を6.00円から10.00円にそれぞれ増額修正している。
08/24 13:06
■公開価格900円の5.7倍、その後ストップ高まで上げる
上場3日目となったニューラルポケット<4056>(東マ)は8月24日の前場、9時13分に公開価格900円の5.7倍の5100円で売買が成立し初値をつけた。
08/24 12:59
