大阪取引所金標準先物 22年2月限・日中取引終値:6010円(前日日中取引終値↓30円)
・推移レンジ:高値6011円-安値5982円
31日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は下落した。
03/31 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-0.12pt(低下率0.57%)の21.04ptと低下した。
03/31 16:00
■株主還元策
不二精機<6400>は株主への利益還元と将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、連結損益の実績を考慮した上で安定した配当継続を基本方針としている。
03/31 15:57
■中長期の成長戦略
1. 今後のビジョン
不二精機<6400>は、地道な人材育成と技術開発・品質管理体制の強化を進め、オンリーワン(不二=2つとない)企業を目指す。
03/31 15:56
■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
不二精機<6400>の2021年12月期会社予想は売上高7,180百万円(前期比21.4%増)、営業利益450百万円(同59.0%増)、経常利益403百万円(同183.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益373百万円(同276.8%増)としている。
03/31 15:55
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
不二精機<6400>の2020年12月期連結業績は売上高5,913百万円(前期比10.3%減)、営業利益283百万円(同26.9%減)、経常利益142百万円(同58.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益99百万円(同65.8%減)となった。
03/31 15:54
■会社概要
2. 事業内容
不二精機<6400>事業は、射出成形用精密金型及び成形システム事業と精密成形品その他事業に分類され、2020年12月期における売上高は、射出成形用精密金型及び成形システム事業が2,327百万円(構成比39.3%)、精密成形品その他事業が3,586百万円(同60.7%)となっている。
03/31 15:53
■会社概要
1. 会社沿革並びに事業概要
不二精機<6400>は、1955年3月、初代伊井幸雄(いいゆきお)氏が個人企業「三協金型製作所」として創業、1965年には大阪市生野区に精密プラスチック金型の製造及び販売を目的に、不二精機株式会社として設立した。
03/31 15:52
◆日経平均は2万9178円80銭(253円90銭安)、TOPIXは1954.00ポイント(23.86ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億2588万株
3月31日(水)後場の東京株式市場は、三菱UFJ・FG<8306>(東1)が一段安で始まり、あと持ち直したものの軟調。
03/31 15:51
■要約
1. 精密プラスチック金型の製造を専業として売上を拡大
不二精機<6400>は、1965年に大阪市生野区で精密プラスチック金型の製造及び販売を目的に設立。
03/31 15:51
■NFT関連株物色に乗る
アエリア<3758>(JQS)は3月31日、14時頃から急伸し、546円(19円高)から一気に買い気配のままストップ高の627円(100円高)に達したまま買い気配を続けた。
03/31 15:48
■株主還元策
Nexus Bank<4764>では、株主に対する利益還元を経営上の最重要課題の1つと認識しており、将来における企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針としているが、既述の通り、当面は国内Fintech事業の成長基盤を構築するための投資を実施していく方針となっており、利益成長による企業価値の増大が株主への利益還元につながるものと考えている。
03/31 15:27
■Nexus Bank<4764>の今後の見通し
2. 中期経営計画について
(1) 中期経営計画の概要
2021年2月に3ヶ年の中期経営計画「Nexus Growth Plan 2023」を発表した。
03/31 15:26
■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
Nexus Bank<4764>の2021年12月期の連結業績は、営業収益で前期比416.2%増の20,000百万円、営業利益で同699.3%増の3,000百万円、経常利益で同736.1%増の3,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で2,000百万円(前期は82百万円の損失)を見込んでおり、過去最高業績を大幅更新することになる。
03/31 15:25
■業績動向
3. 財務状況
Nexus Bank<4764>の2020年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比209,360百万円増の212,366百万円と大幅に増加した。
03/31 15:24
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
Nexus Bank<4764>の2020年12月期の連結業績は、営業収益で3,874百万円、営業利益で375百万円、経常利益で358百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で82百万円となり、営業利益、経常利益に関しては5カ年度ぶりに黒字化を達成した。
03/31 15:23
■会社概要
1. 会社沿革
Nexus Bank<4764>は1996年2月にITシステム開発を目的に(株)デジタルデザインとして設立、2000年6月には大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現 東京証券取引所JASDAQ)の第1号銘柄としてスピード上場を果たした。
03/31 15:22
■要約
Nexus Bank<4764>(旧 SAMURAI&J PARTNERS(株))は、クラウドファンディングやキャッシュレス決済、デジタルバンキングなど、国内外の様々な金融取引に対しITを駆使したサービスを展開するFintech企業である。
03/31 15:21
(14時50分現在)
S&P500先物 3,950.12(+2.37)
ナスダック100先物 12,889.88(+11.63)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は30ドル高。
03/31 15:14
■中長期の成長戦略
フリービット<3843>の来期を初年度とする次期中期経営計画「SiLK VISION 2024」の戦略骨子にはいくつかのキーワードがある。
03/31 15:13
