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国内のニュース(ページ 6438)

No.1 Research Memo(1):アレクソンの買収でサービスラインを拡充、強みの深化で成長ポテンシャルが高まる

■要約 No.1<3562>は情報セキュリティ機器の企画開発・製造・販売及び保守事業や、OA関連商品の販売及び保守・メンテナンス事業などを手掛けている。
06/11 15:11

ティーケーピー メットライフ生命と新型コロナワクチンの職域接種に関する基本合意契約

ティーケーピー<3479>は9日、メットライフ生命保険と、新型コロナワクチンの職域接種提供に関する基本合意契約を締結したと発表。
06/11 15:09

アンジェス Research Memo(9):治療法がない疾病等を対象に開発を進め遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す

■今後の成長戦略 アンジェス<4563>は経営理念として、「治療法がない疾病分野や難病・希少疾患などを対象にした革新的な遺伝子医薬の開発・実用化を通じで、人々の健康と希望にありふれた暮らしの実現に貢献する」ことを掲げ、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
06/11 15:09

アンジェス Research Memo(8):2021年12月期第1四半期は営業損失が拡大

■業績動向 1. 2021年12月期第1四半期の業績概要 アンジェス<4563>の2020年12月期第1四半期の売上高は前年同期比101.4%増の11百万円、営業損失は3,628百万円(前年同期は974百万円の損失)、経常損失は3,361百万円(同922百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,314百万円(同919百万円の損失)となった。
06/11 15:08

ポート Research Memo(7):独自の戦略やM&Aを強みとして、売上高のCAGR30%以上を目指す(2)

■中長期の成長戦略 3. ビジネスモデルの変更 ポート<7047>は外部環境の影響を少しでも小さくするべく、販促活動のデジタル化に向けたビジネスモデルの変更を推進している。
06/11 15:07

アンジェス Research Memo(7):高血圧DNAワクチンは安全性及び抗体産生を確認

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 3. 高血圧DNAワクチン プラスミドDNA製法を用いたワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
06/11 15:07

アンジェス Research Memo(6):椎間板性腰痛症を対象としたNF-κBデコイオリゴは高い安全性と有効性を確認

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴ NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
06/11 15:06

ポート Research Memo(6):独自の戦略やM&Aを強みとして、売上高のCAGR30%以上を目指す(1)

■中長期の成長戦略 1. 中長期の成長戦略 ポート<7047>は「株主価値の最大化」を使命と捉えており、長期的な目標としてフリー・キャッシュ・フローの最大化を目指している。
06/11 15:06

アンジェス Research Memo(5):HGF遺伝子治療用製品の臨床試験は日米で予定通りに進捗中

■主要開発パイプラインの動向 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNAワクチン等がある。
06/11 15:05

ポート Research Memo(5):2022年3月期の各KPIは好調に推移しており利益の積み上げが継続される見込み

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し ポート<7047>の2022年3月期の連結業績見通しについては、売上高が7,000百万円~7,500百万円(前期比48.8%増~59.4%増)、EBITDAが500百万円~900百万円(同164.7%増~376.5%増)、営業利益が400百万円~700百万円、税引前利益が400百万円~700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が300百万円~500百万円と予想している。
06/11 15:05

アンジェス Research Memo(4):新型コロナウイルス治療薬「AV-001」は北米・カナダで臨床試験の準備

■アンジェス<4563>の新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況 2. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「AV-001」の開発状況 カナダのVasomuneと共同開発を進めている「AV-001」(Tie2受容体アゴニスト化合物)※は、中等度から重度の新型コロナウイルス感染症肺炎患者向け治療薬として北米及びカナダで開発を進めている。
06/11 15:04

ポート Research Memo(4):財務流動性と収益性は堅調、2022年3月期以降の高成長に備えた資本を確保

■ポート<7047>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2021年3月期末の資産合計は前期末比2,416百万円増加の6,378百万円となった。
06/11 15:04

ポート Research Memo(3):2021年3月期は先行投資により減益となるも、売上高は前期比14.6%増で着地

■業績動向 1. 2021年3月期業績の概要 ポート<7047>の2021年3月期の連結業績は、売上高が4,704百万円(前期比14.6%増)、EBITDAが188百万円(同76.2%減)、営業損失が66百万円(前期は699百万円の利益)、経常損失が62百万円(同708百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が52百万円(同382百万円の利益)となった。
06/11 15:03

アンジェス Research Memo(3):新型コロナウイルスワクチンは第2/3相臨床試験結果を見て開発方針を決定

■新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況 1. 新型コロナウイルス感染症ワクチンの開発状況 新型コロナウイルス感染症ワクチンについては2020年12月以降、欧米などで米ファイザー<PFE>やモデルナ〈MRNA>、イギリスのアストラゼネカ<AZN>など大手製薬企業の開発した製品の承認が相次ぎ、集団接種が開始されている。
06/11 15:03

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に設立された。
06/11 15:02

ポート Research Memo(2):マッチングDXをコンセプトに、オーガニック成長を主軸とした長期的な高成長を図る

■会社概要 1. 会社概要 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
06/11 15:02

ポート Research Memo(1):2021年3月期は計画比で良好な着地、投資の奏功により将来の成長基盤構築が進む

■要約 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
06/11 15:01

アンジェス Research Memo(1):椎間板性腰痛症を対象とした後期第1相臨床試験で高い安全性と有効性を確認

■要約 アンジェス<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
06/11 15:01

米国株見通し:上げ渋りか、地政学リスクを意識も

(14時50分現在) S&P500先物      4,240.88(+2.88) ナスダック100先物  13,975.00(+15.25) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル高。
06/11 14:57

出来高変化率ランキング(14時台)~ギグワークス、ワールドHDなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/11 14:53

日経平均は9円高、後場の値幅はここまで68円程度

日経平均は9円高(14時40分現在)。
06/11 14:41

日経平均は5円高、来週の金融イベントに関心

日経平均は5円高(14時20分現在)。
06/11 14:21

ヤプリが再び大きく出直る、教育機関向けソリューションなどに注目集まる

■今期も赤字予想だが売上高は年々増加、株価は持ち直し傾向 ヤプリ<4168>(東マ)は6月11日、10%高の4630円(430円高)まで上げた後も堅調に推移し、9日に続いて再び大きく上げて出直りを強めている。
06/11 14:17

綿半ホールディングスは自然素材に実績ある夢ハウスの子会社化などに注目集まり堅調に推移

■自然素材にこだわった木の家具、住宅事業などで協業効果 綿半ホールディングス<3199>(東1)は6月11日、1257円(10円高)まで上げた後も堅調に推移し、下値圏からジワリと出直っている。
06/11 14:15

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