日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比+0.37pt(上昇率2.18%)の17.37ptと上昇した。
07/01 16:00
サムティ<3244>は30日、2021年11月期通期(2020年12月-2021年11月)の業績予想および配当予想を修正したことを発表。
07/01 15:39
サムティ<3244>は6月30日、2021年11月期第2四半期(20年12月-21年5月)連結決算を発表した。
07/01 15:37
■SDGs活動への貢献
レカム<3323>が提供する製品は、蛍光灯に比べて圧倒的な省電力を実現できる長寿命のLED照明、環境負荷が小さく消費電力が少ない、環境負荷を配慮した業務用エアコン、環境にやさしい電源となる太陽光発電パネル、太陽光発電と合わせて電気を蓄電することで事前エネルギーを有効活用する蓄電池などであり、「省エネ」「創エネ」「畜エネ」を通じてSDGs活動へ貢献している。
07/01 15:36
バイク王&カンパニー<3377>は30日、2021年11月期第2四半期累計期間(2020年12月1日-2021年5月31日)及び2021年11月期通期(2020年12月1日-2021年11月30日)の業績予想の上方修正を発表した。
07/01 15:35
■今後の成長戦略について
レカム<3323>では、グローバル専門商社構想として、今後の事業展開を4つのステージにポジション分けし、併せて投資・M&Aの基本的戦略を明示している。
07/01 15:35
■今後の見通し
1. 2021年9月期通期業績予想
レカム<3323>の2021年9月期の通期業績予想は、各国におけるコロナ禍の状況がさらに悪化しないことを前提条件とした上で、売上高が前期比16.7%増の10,200百万円、営業利益が600百万円(前期は345百万円の損失)、経常利益が600百万円(前期は244百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7.0%増の350百万円とする期初計画を据え置いている。
07/01 15:34
TOKAIホールディングス<3167>は30日、子会社のTOKAIコミュニケーションズ(TOKAI COM)が、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所にて構築・運用する学術情報ネットワークSINET(Science Information NETwork)を利用する大学・研究機関等の顧客がSINETを経由してGoogleのエンタープライズ向けクラウドサービス「Google Cloud」へ閉域接続する回線を提供したと発表した。
07/01 15:33
■業績動向
1. 2021年9月期第2四半期決算の業績概要
レカム<3323>の2021年9月期第2四半期業績(2020年10月~2021年3月)は、売上高4,061百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益11百万円の損失(同204百万円の損失)、経常利益9百万円(同186百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100百万円の赤字(同60百万円の黒字)であった。
07/01 15:33
■レカム<3323>の事業概要
同社グループが手掛ける4つの事業セグメントにおける2021年9月期第2四半期の事業別売上高構成比は、海外法人事業が11.6%、ITソリューション事業が52.5%、エネルギーソリューション事業が28.4%、BPR事業が7.5%となっている。
07/01 15:32
■要約
レカム<3323>は複合機や電話機などの情報通信機器、サーバーやネットワーク、LED照明、防犯システム等、顧客ニーズに合わせた商品の提案と販売を行っている。
07/01 15:31
■ESG・SDGsへの取り組み
1. 環境負荷軽減に向けた取り組みを積極推進
飯野海運<9119>は従来から環境負荷軽減に向けた取り組みを積極的に推進している。
07/01 15:29
■飯野海運<9119>の株主還元策
1. 配当は安定的かつ連結配当性向30%を基準とした業績連動方式
利益配分に関しては、海運業の業績が市況に大きく左右されるため、従来は財務体質の強化と必要な内部留保の充実、及び今後の経営環境の見通しに十分配慮して、年間8円~12円の安定配当を目指すことを基本方針としていたが、中期経営計画策定に合わせて2021年3月期から、安定的かつ連結配当性向30%を基準とした業績連動方式の配当に移行した。
07/01 15:28
■飯野海運<9119>の成長戦略
1. 中期経営計画「Be Unique and Innovative.:The Next Stage -2030年に向けて-」
長期ビジョン「IINO VISION for 2030」の実現に向けて、中期経営計画「Be Unique and Innovative.:The Next Stage -2030年に向けて-」(2021年3月期~2023年3月期)を策定している。
07/01 15:27
■今後の見通し
1. 2022年3月期業績見通し
TDCソフト<4687>の2022年3月期の連結業績予想については、売上高28,500百万円(前期比4.4%増)、営業利益2,510百万円(同6.4%増)、経常利益2,570百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,715百万円(同0.2%増)を見込む。
07/01 15:27
■TDCソフト<4687>の業績動向
4. 主要施策の状況
同社グループは「次世代型システムインテグレーター」を目指し、市場の潜在ニーズを捉え、デジタル技術の新たな潮流に対応した次世代型のシステムインテグレーション(SI)事業へと進化することをビジョンに掲げ、2019年4月から2022年3月における中期経営計画「Shift to the Smart SI」を推進している。
07/01 15:26
■今後の見通し
1. 2022年3月期連結業績予想の概要
飯野海運<9119>の2022年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比1.0%減の88,000百万円、営業利益が同40.0%減の4,100百万円、経常利益が同42.7%減の3,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.6%減の6,000百万円としている。
07/01 15:26
■業績動向
1. 2021年3月期の業績概要
情報サービス産業を取り巻く環境は、クラウドコンピューティング、AI、IoT、RPA、ブロックチェーン、マイクロサービス等の技術革新によるDXの潮流が、企業の競争力強化に向けた戦略的投資需要を高め、IT投資需要は増加基調で推移していくことが見込まれている。
07/01 15:25
