■地質専業銘柄とは規模が異なるが全国の「盛り土」調査方針も材料視
建設技術研究所<9621>(東1)は7月7日、朝方の2267円(50円安)を下値に持ち直し、午後の取引開始後は2314円(3円安)まで上げて本日の現在高となって地合いの強さを見せている。
07/07 17:04
【日本インタビュ新聞・株式投資情報編集部】
エル・ティー・エス<6560>(東1)はビジネスプロセスマネジメントを通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるサービスを展開している。
07/07 17:03
■SDGsへの取組みの一環として次世代人材育成やAI研究など支援
クレスコ<4674>(東1)は7月6日、北海道大学大学院・情報科学研究院・長谷山美紀研究院長より感謝状を授与されたことを発表した。
07/07 17:01
■光触媒フィルターで超高性能、新型コロナ対策を一段と強化
加賀電子<8154>(東1)は7月6日までに、昨今の新型コロナウイルス変異株による感染再拡大や、7月から順次開催予定の東京オリンピック・パラリンピックにともなう人流増に起因する「第5波」に備え、国内の営業および管理部門を中心としたグループ社員約3000人を対象に、カルテック社(大阪府大阪市)製の首掛けタイプパーソナル空間除菌・脱臭機「MYAIR(マイエア)」を配布した。
07/07 17:00
*16:59JST JASDAQ平均は反落、投資家心理の後退で売り優勢、IPOのアルマードは再び急伸。
07/07 16:59
7月7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり15銘柄、値下がり210銘柄、変わらず0銘柄となった。
07/07 16:45
イオンモールは、名古屋市西区則武新町で開発している新しい複合施設の名称を「イオンモール Nagoya Noritake Garden(ナゴヤノリタケガーデン)」に決めた。
07/07 16:29
【M&A速報:2021/07/07(2)】日揮HD、昭和電工マテリアルズからのセラミック事業譲り受けで基本合意
07/07 16:28
本日のマザーズ指数は、米国市場でダウが下落となり、マザーズ先物のナイトセッションが小幅安した流れを引き継ぎ続落でスタートした。
07/07 16:24
大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6405円(前日日中取引終値↓26円)
・推移レンジ:高値6405円-安値6366円
7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は下落した。
07/07 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+1.34pt(上昇率8.42%)の17.26ptと上昇した。
07/07 16:00
*15:55JST ハッシュレート分析によるビットコイン妥当価格は15,317ドル【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/07 15:55
■日本電技<1723>の株主還元策
株主への利益配分については、業績に多大な影響を及ぼす事象や新規設備投資計画がない限り、配当性向30%を目途に一定に保ち、利益の伸長に見合った配当を通じて、株主への利益還元を行う方針である。
07/07 15:18
■業績動向
2. 2022年3月期の業績見通し
日本電技<1723>は2022年3月期業績見通しについて、受注高31,000百万円(前期比10.0%減)、売上高32,000百万円(同6.1%減)、営業利益4,050百万円(同11.7%減)、経常利益4,100百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,830百万円(同14.9%減)を見込んでいる。
07/07 15:17
業績動向
1. 2021年3月期の業績動向
日本電技<1723>の2021年3月期の業績は、受注高34,459百万円、売上高34,079百万円、営業利益4,584百万円、経常利益4,660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,324百万円となった。
07/07 15:16
■日本電技<1723>の中期経営計画
4. 新中期経営計画
長期経営指針「ND For The Next 2030」の発表に合わせ、長期成長の基盤を構築するステージ1の中期経営計画を策定した。
07/07 15:15
■日本電技<1723>の中期経営計画
1. 前中期経営計画の振り返り
前中期経営計画(2019年3月期~2021年3月期)の目標値は、受注高310億円、売上高300億円、営業利益35億円で、すべての目標値において達成した。
07/07 15:14
■事業概要
1. 事業内容
日本電技<1723>の事業は空調計装関連事業と産業システム関連事業に大別され、2021年3月期の売上高構成比はそれぞれ84.6%、15.4%となっている。
07/07 15:13
