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国内のニュース(ページ 6324)

建設技術研究所は朝安のあと大きく戻す、熱海の土石流災害など受け国土強靭化関連事業の拡大に期待強まる

■地質専業銘柄とは規模が異なるが全国の「盛り土」調査方針も材料視 建設技術研究所<9621>(東1)は7月7日、朝方の2267円(50円安)を下値に持ち直し、午後の取引開始後は2314円(3円安)まで上げて本日の現在高となって地合いの強さを見せている。
07/07 17:04

エル・ティー・エスは反発の動き、21年12月期大幅増収増益予想

【日本インタビュ新聞・株式投資情報編集部】 エル・ティー・エス<6560>(東1)はビジネスプロセスマネジメントを通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるサービスを展開している。
07/07 17:03

クレスコが北海道大学大学院から感謝状、株価は全体相場が大きく下げている中で逆行高

■SDGsへの取組みの一環として次世代人材育成やAI研究など支援 クレスコ<4674>(東1)は7月6日、北海道大学大学院・情報科学研究院・長谷山美紀研究院長より感謝状を授与されたことを発表した。
07/07 17:01

加賀電子が首掛けタイプの空間除菌・脱臭機を国内グループ社員3000人に配布

■光触媒フィルターで超高性能、新型コロナ対策を一段と強化 加賀電子<8154>(東1)は7月6日までに、昨今の新型コロナウイルス変異株による感染再拡大や、7月から順次開催予定の東京オリンピック・パラリンピックにともなう人流増に起因する「第5波」に備え、国内の営業および管理部門を中心としたグループ社員約3000人を対象に、カルテック社(大阪府大阪市)製の首掛けタイプパーソナル空間除菌・脱臭機「MYAIR(マイエア)」を配布した。
07/07 17:00

JASDAQ平均は反落、投資家心理の後退で売り優勢、IPOのアルマードは再び急伸/JASDAQ市況

*16:59JST JASDAQ平均は反落、投資家心理の後退で売り優勢、IPOのアルマードは再び急伸。
07/07 16:59

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、ファーストリテと信越化の2銘柄で約55円分押し下げ

7月7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり15銘柄、値下がり210銘柄、変わらず0銘柄となった。
07/07 16:45

新興市場銘柄ダイジェスト:タスキは大幅続伸、放電精密が大幅反落

<2702> マクドナルド 4930 +25 小幅高。
07/07 16:34

イオンモール、名古屋で整備中の複合施設を「Nagoya Noritake Garden」と命名

イオンモールは、名古屋市西区則武新町で開発している新しい複合施設の名称を「イオンモール Nagoya Noritake Garden(ナゴヤノリタケガーデン)」に決めた。
07/07 16:29

【M&A速報:2021/07/07(2)】日揮HD、昭和電工マテリアルズからのセラミック事業譲り受けで基本合意

【M&A速報:2021/07/07(2)】日揮HD、昭和電工マテリアルズからのセラミック事業譲り受けで基本合意
07/07 16:28

マザーズ指数は続落、メルカリや弁護士ドットコムが重し、値上がり率トップはアイドマHD/マザーズ市況

本日のマザーズ指数は、米国市場でダウが下落となり、マザーズ先物のナイトセッションが小幅安した流れを引き継ぎ続落でスタートした。
07/07 16:24

前沢工、ハニーズHD、フェリシモなど/本日の注目個別銘柄

<8905> イオンモール 1722 -25反落。
07/07 16:10

大阪金概況:下落、底堅いドル相場手掛かりに短気的な利益確定売り優勢

大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6405円(前日日中取引終値↓26円) ・推移レンジ:高値6405円-安値6366円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は下落した。
07/07 16:05

日経VI:上昇、株価下落で警戒感強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+1.34pt(上昇率8.42%)の17.26ptと上昇した。
07/07 16:00

ハッシュレート分析によるビットコイン妥当価格は15,317ドル【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:55JST ハッシュレート分析によるビットコイン妥当価格は15,317ドル【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/07 15:55

マザーズ先物概況:横ばい、長い下髭も25日線近辺を維持する底堅い値動き

7日のマザーズ先物は前日比変わらずの1163.0ptとなった。
07/07 15:44

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/07 15:40

東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ

鉱業が下落率トップ。
07/07 15:39

日本電技 Research Memo(8):配当性向一定・業績連動型配当をポリシーとする

■日本電技<1723>の株主還元策 株主への利益配分については、業績に多大な影響を及ぼす事象や新規設備投資計画がない限り、配当性向30%を目途に一定に保ち、利益の伸長に見合った配当を通じて、株主への利益還元を行う方針である。
07/07 15:18

日本電技 Research Memo(7):コロナ禍の影響が残る想定はやや保守的

■業績動向 2. 2022年3月期の業績見通し 日本電技<1723>は2022年3月期業績見通しについて、受注高31,000百万円(前期比10.0%減)、売上高32,000百万円(同6.1%減)、営業利益4,050百万円(同11.7%減)、経常利益4,100百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,830百万円(同14.9%減)を見込んでいる。
07/07 15:17

日本電技 Research Memo(6):コロナ禍による業績の影響は軽微

業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 日本電技<1723>の2021年3月期の業績は、受注高34,459百万円、売上高34,079百万円、営業利益4,584百万円、経常利益4,660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,324百万円となった。
07/07 15:16

日本電技 Research Memo(5):産業システムの独り立ち~成長を期す

■日本電技<1723>の中期経営計画 4. 新中期経営計画 長期経営指針「ND For The Next 2030」の発表に合わせ、長期成長の基盤を構築するステージ1の中期経営計画を策定した。
07/07 15:15

日本電技 Research Memo(4):前中計は定量目標を達成、重点戦略で成果

■日本電技<1723>の中期経営計画 1. 前中期経営計画の振り返り 前中期経営計画(2019年3月期~2021年3月期)の目標値は、受注高310億円、売上高300億円、営業利益35億円で、すべての目標値において達成した。
07/07 15:14

日本電技 Research Memo(3):計装にはAIやIoTなど最新技術も取り込んでいる

■事業概要 1. 事業内容 日本電技<1723>の事業は空調計装関連事業と産業システム関連事業に大別され、2021年3月期の売上高構成比はそれぞれ84.6%、15.4%となっている。
07/07 15:13

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