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アイリッジがLINEミニアプリ「QB HOUSE」を開発支援

■2022年夏にはスタイリスト向けアプリとCRMを追加開発 アイリッジ<3917>(東マ)は、キュービーネット(東京都渋谷区)が12月24日からヘアカット専門店「QBハウス」の顧客向けに提供開始したLINEミニアプリ「QBHOUSE」の開発を支援した。
12/27 19:21

日経平均テクニカル:続落、200日線下で推移

27日の日経平均は続落した。
12/27 18:15

ダイオーズが描く、プライム市場移行のシナリオ

12月15日のマーケット欄で日経新聞電子版が伝えた『東証1部146社「プライム」選ばず 日本オラクルや白洋舎』と題する配信を受け、滝沢鉄工所が「スタンダード」を選択した「理由」を記し「ひとつの選択法」と考える旨を記した。
12/27 17:57

12月27日の日本国債市場概況:債券先物は151円88銭で取引終了

<円債市場> 長期国債先物2022年3月限 寄付151円83銭 高値151円90銭 安値151円82銭 引け151円88銭 売買高総計7365枚 2年 431回 -0.100% 5年 149回 -0.090% 10年 364回 0.055% 20年 178回 0.465% 27日の債券先物3月限は、強含み。
12/27 17:57

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、材料難でドル買いは限定的

27日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
12/27 17:25

ハウスコム プライム市場基準達成に向けた計画書と新成長戦略を発表

ハウスコム<3275>は24日、新市場区分におけるプライム市場の基準達成を目的として、適合に向けた計画書を発表した。
12/27 16:56

【M&A速報:2021/12/27(2)】フロンティア・マネジメント<7038>、セレブレインを子会社化

【M&A速報:2021/12/27(2)】フロンティア・マネジメント<7038>、セレブレインを子会社化
12/27 16:35

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、ファーストリテとソフトバンクGの2銘柄で約75円押し下げ

27日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり50銘柄、値下がり169銘柄、変わらず6銘柄となった。
12/27 16:33

JASDAQ平均は反落、幅広い銘柄に売りが広がり終日マイナス圏で推移/JASDAQ市況

*16:16JST JASDAQ平均は反落、幅広い銘柄に売りが広がり終日マイナス圏で推移。
12/27 16:16

新興市場銘柄ダイジェスト:オンコリスはストップ安、アスタリスクがストップ高

<9211> エフ・コード 5000 - 上場2営業日目に公開価格(2020円)の約3.0倍となる6000円で初値を付けた。
12/27 16:15

MDNT Research Memo(8):次期中期経営計画を策定中。東証の市場再編に伴い「グロース市場」を選択

*16:08JST MDNT Research Memo(8):次期中期経営計画を策定中。
12/27 16:08

MDNT Research Memo(7):「慢性心不全治療薬」「新型コロナウイルスワクチン」に資源集中

■メディネット<2370>の事業活動の進捗と今後の取り組み 2. 再生医療等製品事業の進捗と今後の取り組み 再生医療等製品事業では、1) 「慢性心不全治療に用いる再生医療等製品の実用化」(九州大学との共同研究開発)、2) 「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の予防を目的とした自家樹状細胞ワクチンの開発」(国立がん研究センター、慶應義塾大学と共同研究)、3) 「HSP105に関連したがん免疫療法」(国立がん研究センターとの共同研究開発)、4) 「グルコース誘導体(2DG)によるT細胞の免疫細胞治療技術の開発」、5) 「キメラ受容体遺伝子を導入した免疫細胞の開発」(京都府立医科大学との共同研究開発)、6) 先制医療における免疫細胞治療の有用性にかかる共同研究等の研究開発を進めている。
12/27 16:07

MDNT Research Memo(6):細胞加工業は非がん治療領域への領域拡大、CDMO事業の拡大強化に取り組む

■事業活動の進捗と今後の取り組み 1. 細胞加工業の進捗と今後の取り組み 細胞加工業は、2019年9月期に初めて黒字化を達成したが、その後コロナ禍により免疫細胞治療を受ける患者(特にインバウンド患者)が激減し、今年も苦況(海外からの入国制限が継続)が続き、2021年9月期も減収・損失拡大を余儀なくされた。
12/27 16:06

MDNT Research Memo(5):細胞加工業はCDMO事業で製造受託の第1号を獲得し増収寄与

■業績動向 1. 2021年9月期通期の業績概要 メディネット<2370>の2021年9月期通期の業績は、売上高が前期比12.8%減の683百万円、営業損失が1,080百万円(前期は926百万円の損失)、経常損失が870百万円(同836百万円の損失)、当期純損失が843百万円(同842百万円の損失)となった。
12/27 16:05

大阪金概況:小幅に上昇、株価軟調で安全資産としての金の需要継続

大阪取引所金標準先物 22年12月限・日中取引終値:6650円(前日日中取引終値↑9円) ・推移レンジ:高値6654円-安値6634円 27日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は小幅に上昇した。
12/27 16:05

MDNT Research Memo(4):免疫細胞治療分野のパイオニア。細胞加工技術の実績とノウハウを有する

*16:04JST MDNT Research Memo(4):免疫細胞治療分野のパイオニア。
12/27 16:04

MDNT Research Memo(3):「細胞加工業」「再生医療等製品開発」で“両利きの経営”を行う

■会社概要 2. 事業概要 (1) 事業ポートフォリオ メディネット<2370>は木村・江川体制の下、瀬田クリニック東京をがん免疫細胞治療の拠点として「免疫細胞療法総合支援サービス」の単体事業を推進してきた。
12/27 16:03

MDNT Research Memo(2):苦況期を乗り越え、企業変革へ乗り出す

■会社概要 1. 沿革 メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた創業26年を迎えるバイオベンチャーである。
12/27 16:02

MDNT Research Memo(1):細胞加工業の安定的事業収益構造を確立し、2023年9月期黒字化を目指す

■要約 メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた、創業26年を迎えるバイオベンチャーである。
12/27 16:01

日経VI:上昇、株価軟調でやや警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比+0.85(上昇率4.52%)の19.64と上昇した。
12/27 16:00

テクマト Research Memo(10):配当性向は20%以上を基本に内部留保充実とのバランスを考えながら配当を実施

■株主還元策 テクマトリックス<3762>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
12/27 15:50

テクマト Research Memo(9):2022年3月期業績は期初計画を据え置くも、上振れする可能性あり

■今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し テクマトリックス<3762>の2022年3月期の連結業績は、売上収益で前期比6.7%増の33,000百万円、営業利益で同3.3%増の3,700百万円、税引前利益で同8.6%増の3,700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同4.3%増の2,400百万円と過去最高業績を更新する見通しだ。
12/27 15:49

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