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日プロ Research Memo(6):2022年5月期第2四半期累計は増収、営業・経常増益と順調

■業績動向 1. 2022年5月期第2四半期累計連結業績の概要 日本プロセス<9651>の2022年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.5%増の3,675百万円、営業利益が同8.9%増の344百万円、経常利益が同5.6%増の373百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.4%減の225百万円だった。
03/07 15:16

日プロ Research Memo(5):規模は小粒ながら独自のポジションを確立

■日本プロセス<9651>の事業概要 3. 大手優良顧客との強固な信頼関係で独自のポジションを確立 主要顧客は日立グループ(日立製作所<6501>、日立 Astemo)、東芝<6502>グループ、キオクシア、NEC<6701>グループ、(株)JR東日本情報システム、アルプスアルパイン<6770>、オリンパス<7733>などである。
03/07 15:15

日プロ Research Memo(4):社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性が強み(2)

■事業概要 2. 事業セグメント別売上高、利益、及び利益率の推移 日本プロセス<9651>の収益特性・動向を理解するために、過去5期間(2017年5月期~2021年5月期)の通期ベースで、セグメント別の売上高と構成比の推移、利益と構成比の推移、及び利益率の推移について述べる。
03/07 15:14

日プロ Research Memo(3):社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性が強み(1)

■日本プロセス<9651>の事業概要 1. 事業セグメントの概要 事業セグメントは制御システム、自動車システム、特定情報システム、組込システム、産業・ICTソリューション(2021年5月期から産業・公共システムとITサービスを統合)の5分野としている。
03/07 15:13

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
03/07 15:12

日プロ Research Memo(2):独立系のシステム開発・ITサービス企業

■会社概要 1. 会社概要 日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
03/07 15:12

日プロ Research Memo(1):社会インフラ分野の制御・組込システムに強みを持つ独立系ITサービス企業

■要約 日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
03/07 15:11

日経平均大引け:前週末比764.06円安の25221.41円

日経平均は前週末比764.06円安の25221.41円(同-2.94%)で大引けを迎えた。
03/07 15:02

日経平均は785円安、後場の値幅はここまで327円程度

日経平均は785円安(14時45分現在)。
03/07 14:46

クスリのアオキ 急伸、2月既存店は4カ月ぶりプラス転換

クスリのアオキ<3549>は急伸。
03/07 14:25

日経平均は624円安、積極的な買いは手控えるムード

日経平均は624円安(14時20分現在)。
03/07 14:23

日本駐車場開発は2ケタ増益決算と自社株買いなど好感され高値を更新

■第2四半期は31%増益、自社株買いは4月21日まで短期間 日本駐車場開発<2353>(東1)は3月7日、8%高の148円(11円高)まで上げた後も堅調に推移し、今年の高値を更新。
03/07 14:22

デジタリフトが反発、「Cookie規制対応のコンバージョン計測手法」に注目集まる

■今9月期の業績予想は売上高20%増、営業利益17%増を見込む デジタリフト<9244>(東マ)は3月7日、反発基調となり、午前11時にかけて5%高の1390円(71円高)まで上げ、出直りを強めている。
03/07 14:21

大手商社株が軒並み一段高、資源高を受け商機拡大の見方、伊藤忠、三菱商は最高値

■非鉄金属、貴金属、穀物、原油・天然ガスなどの高騰を映す 3月7日午前の東京株式市場では、大手商社株が軒並み続伸一段高となり、伊藤忠商事<8001>(東1)は3995円(112円高)まで上げて上場来の高値を3日連続更新し、三菱商事<8058>(東1)は4171円(133円高)まで上げて約3週間ぶりに上場来高値を更新。
03/07 14:21

農業総合研究所が出直り拡大、ウクライナ情勢の影響を直接受けない銘柄として注目強める

■「退避資金」流入の見方、業績は前期を底に回復に転じる見込み 農業総合研究所<3541>(東1)は3月7日、続伸基調で一段と出直りを強め、午前10時にかけて16%高に迫る480円(65円高)まで上げ、昨年11月25日以来の450円台復帰となっている。
03/07 14:20

INPEXが2日ぶりに高値を更新、原油一段高など買い材料視され2018年以来の高値

■ロンドン市場では18%高と伝えられ思惑再燃 INPEX<1605>(東1)は3月7日、再び一段高で始まり、取引開始後は8%高に迫る1440円(103円高)まで上げ、2日ぶりに昨年来の高値を更新し、2018年以来の1400円台に進んでいる。
03/07 14:20

三井松島HDは株主優待の拡充と豪州炭の拡大期待などで一段高

■石炭株が一斉高、ロシア経済制裁でロシア炭から豪州炭に期待 三井松島ホールディングス(三井松島HD)<1518>(東1)は3月7日、一段高で始まり、取引時間中としては昨年10月29日以来の160円台に進んでいる。
03/07 14:19

出来高変化率ランキング(13時台)~金ブル、 山梨銀などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/07 14:12

Shake Shack、Cash Appを使用する顧客にビットコインを配る実験を実施【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:01JST Shake Shack、Cash Appを使用する顧客にビットコインを配る実験を実施【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/07 14:01

米国株見通し:軟調継続か、ウクライナの混迷で売り先行

(14時00分現在) S&P500先物      4,274.20(-54.7) ナスダック100先物  13,601.00(-236.8) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は300ドル安。
03/07 13:59

アサカ理研 大幅に続伸、貴金属不足への懸念が引き続き手掛かり/新興市場スナップショット

大幅に続伸。ロシアによるウクライナ侵攻の激化を受け、貴金属不足への懸念が引き続き買い手掛かりとなっている。
03/07 13:58

日経平均VIは上昇、地政学リスクやインフレ意識し30を上回る場面も

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比+1.41(上昇率5.04%)の29.40と上昇している。
03/07 13:51

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