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国内のニュース(ページ 4348)

大阪・難波中二丁目開発、B街区のオフィスと店舗の複合施設が完成

南海電鉄、双日、日本政策投資銀行が進めている大阪ミナミの難波中二丁目開発(仮称)で、B街区のオフィスと店舗の複合施設「パークスサウススクエア」が10日、完成した。
01/10 17:10

AI搭載で360度全方位監視のドラレコ「Dash Cam Omni」 70mai Technology

70mai Technologyは、360度フルビューのAIセキュリティドライブレコーダー「Dash Cam Omni」を、1月中旬よりクラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売する。
01/10 16:55

東証グロ−ス指数は大幅続伸、買い一巡後は上値の重い展開

東証グロース市場指数 926.96 +12.48/出来高 1億2556万株/売買代金 1589億円東証マザーズ指数 731.41 +10.93/出来高 8482万株/売買代金 1022億円。
01/10 16:54

出来高変化率ランキング(14時台)~キッズバイオ、エスプールなどが引き続きランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/10 16:33

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日続伸、東エレクとダイキンが2銘柄で約80円分押し上げ

10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり115銘柄、値下がり102銘柄、変わらず8銘柄となった。
01/10 16:29

新興市場銘柄ダイジェスト:iーplug、スマレジが大幅に続伸

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a> CRI・MW 915 +27 大幅に3日続伸。
01/10 16:11

大阪金概況:上昇、強弱材料混在し方向感の定まらない展開

大阪取引所金標準先物 23年12月限・日中取引終値:7918円(前日日中取引終値↑13円) ・推移レンジ:高値7922円-安値7893円 10日の大阪取引所金標準先物(期先:23年10月限)は上昇した。
01/10 16:05

アイリックコーポレーション ゼクシィ保険ショップが商品検索・比較システム「AS-BOX」を利用開始

アイリックコーポレーション<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0732500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7325></a>は5日、独自開発し提供する商品検索・比較システム「AS-BOX」が、2023年1月より「ゼクシィ保険ショップ」にて利用開始されたことを発表。
01/10 16:01

日経VI:小幅に上昇、株価上昇するも警戒感は後退せず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比+0.07(上昇率0.38%)の18.28と小幅に上昇した。
01/10 16:00

東証業種別ランキング:鉄鋼が上昇率トップ

鉄鋼が上昇率トップ。
01/10 15:36

IPS、ソシオネクスト、良品計画など/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0268500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2685></a> アダストリア 2301 +47大幅反発。
01/10 15:28

nms Research Memo(6):2023年3月期も安定した配当を実施予定

■株主還元策 株主還元について、nmsホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0216200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2162></a>は配当と自社株買いを合わせた総還元性向を株主還元の指標としており、配当性向20%を中期目標に還元を行っている。
01/10 15:26

nms Research Memo(5):製造業でのデジタル化普及遅延解決へ。セールスフォース・ジャパンとの協業を開始

*15:25JST nms Research Memo(5):製造業でのデジタル化普及遅延解決へ。
01/10 15:25

nms Research Memo(4):2023年3月期は通期での黒字転換を予想。旺盛なニーズに加え収益性も高まる

*15:24JST nms Research Memo(4):2023年3月期は通期での黒字転換を予想。
01/10 15:24

nms Research Memo(3):2023年3月期第2四半期は基盤強化策の効果が表れ、足元の収益性が高まる

■業績動向 1. 2023年3月期第2四半期の連結業績概要 nmsホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0216200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2162></a>の2023年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比17.7%増の35,818百万円、営業損失が236百万円(前年同期は237百万円の損失)、経常利益が同731.7%増の426百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が129百万円(同282百万円の損失)となった。
01/10 15:23

nms Research Memo(2):日本のモノづくり品質で世界展開

■会社概要 nmsホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0216200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2162></a>は1985年に製造派遣・製造請負を柱とする人材サービス(ヒューマンソリューション=HS)事業を基盤に創業し、2007年にJASDAQに上場した。
01/10 15:22

nms Research Memo(1):2023年3月期第2四半期は増収・損失幅縮小。通期では営業利益の黒字化を見込む

*15:21JST nms Research Memo(1):2023年3月期第2四半期は増収・損失幅縮小。
01/10 15:21

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/10 15:11

APAMAN Research Memo(8):2023年9月期の1株当たり配当金は前期と同額の20.0円を予定

■株主還元策 APAMAN<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8889></a>は配当方針として、業績の進展等を勘案しながら決定することを基本方針としている。
01/10 15:08

APAMAN Research Memo(7):DXの推進と規模の拡大により収益成長を目指す

■今後の見通し 2. 成長戦略 APAMAN<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8889></a>は「不動産×Technology価値あるサービスを社会へ」をビジョンに掲げ、Platform事業、Technology事業を主軸に、テクノロジーを核としたサービスの提供を推進し、持続的な成長を目指していく戦略を打ち出している。
01/10 15:07

APAMAN Research Memo(6):2023年9月期業績は、3期連続の増収、営業増益を目指す

■今後の見通し 1. 2023年9月期の業績見通し APAMAN<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8889></a>の2023年9月期の連結業績は、売上高で前期比1.7%増の45,700百万円、営業利益で同0.4%増の1,900百万円、経常利益で同8.4%減の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.4%増の300百万円となる見通し。
01/10 15:06

APAMAN Research Memo(5):「次世代AOS」をリース資産として計上、財務体質はなお改善余地あり

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 APAMAN<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8889></a>の2022年9月期期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,304百万円増加の35,545百万円となった。
01/10 15:05

APAMAN Research Memo(4):Platform事業は増収、DX推進による生産性向上も寄与し大幅増益に

■APAMAN<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8889></a>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) Platform事業 Platform事業の売上高は前期比1.0%増の36,078百万円、営業利益は同32.7%増の2,646百万円と2期連続で増収増益となった。
01/10 15:04

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