ホーム > ニュース一覧 > 国内(18179)

国内のニュース(ページ 18179)

後場に注目すべき3つのポイント~調整の目立った中小型株に買い戻しの動き

31日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
03/31 12:19

【株式市場】円安進み非鉄株や海運株も高くなり上場間もないDLEはストップ高

日経平均の前引けは1万4758円94銭(62円91銭高)、TOPIXの前引けは1193.38ポイント(6.86ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億8296万株。
03/31 12:14

前引け水準で踏ん張りをみせたいところ/後場の投資戦略

前引け水準で踏ん張りをみせたいところ/後場の投資戦略
03/31 12:01

前引け水準で踏ん張りをみせたいところ/ランチタイムコメント

日経平均は続伸。62.91円高の14758.94円(出来高概算9億8000万株)で前場の取引を終えた。
03/31 12:00

証券各社レーティング(格上げ):日本航空の1社

証券各社レーティング(格上げ):日本航空の1社
03/31 11:58

エイジア Research Memo(8):収益拡大に合わせた着実な配当増を行う方針

■株主還元策 同社<2352>の配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針としている。
03/31 11:47

エイジア Research Memo(7):市場拡大と旺盛な需要を追い風に事業規模は今後も拡大へ

■今後の成長見通し 2015年3月期以降に関しても、業績は安定的に成長を続けていく見通しだ。
03/31 11:47

エイジア Research Memo(6):ROE・営業利益率は高い水準、20%の自己株式の用途に注目

■業績動向 (3)財務状況と経営指標 同社<2352>の財務状況は表のとおりで、2013年12月末で総資産が990百万円、うち現預金が655百万円、有利子負債が10百万円、自己資本比率は79.2%の水準となっている。
03/31 11:47

エイジア Research Memo(5):3Qで会社目標に対する業績進捗率は利益ベースで90%超の水準

■業績動向 (2)2014年3月期業績見通し 2014年3月期の単独業績見通しは、売上高が前期比15.5%増の900百万円、営業利益が同25.6%増の170百万円、経常利益が同21.1%増の170百万円、当期純利益が同104.5%増の100百万円の見込みとなっている。
03/31 11:47

エイジア Research Memo(4):好調なクラウドサービスが業績をけん引し大幅増収増益に

■業績動向 (1)2014年3月期の第3四半期(2013年4-12月)累計決算 1月31日付で発表された2014年3月期第3四半期累計(2013年4-12月)の単独業績は、売上高が前年同期比25.7%増の700百万円、営業利益が同106.6%増の157百万円、経常利益が同95.1%増の158百万円、四半期純利益が同745.5%増の93百万円と大幅増収増益となった。
03/31 11:47

エイジア Research Memo(3):全体的にクラウド市場へシフト、パッケージソフト市場では残存者利益を享受へ

■会社概要 (2)市場動向と競合シェア 電子メール配信システムの国内市場規模は年間で約120億円となっており、ここ数年は5%前後の安定した成長が続いている。
03/31 11:46

エイジア Research Memo(2):導入実績は1,600社以上、通販大手の6割は同社の顧客

■会社概要 (1)事業概要 同社<2352>の事業セグメントは、主力事業である電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発やWeb制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなどが含まれるサービスソリューション事業に分かれている。
03/31 11:46

エイジア Research Memo(1):WEBCASシリーズの成長は継続、M&Aを中心とした積極的な事業展開にも注目

企業向け電子メール配信システムの大手で、「WEBCAS」シリーズの開発・販売及びサービスの提供を行っている。
03/31 11:46

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧【週足】(3/31号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧【週足】(3/31号)
03/31 11:39

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(3/31号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(3/31号)
03/31 11:39

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(3/31号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(3/31号)
03/31 11:38

【木村隆のマーケット&銘柄観察】M&Aキャピタルパートナーズは今期好スタート、増額が有力に

M&Aキャピタルパートナー<6080>(東マ)が出直り態勢に入ってきた。同社は国内の中堅・中小企業マーケットを中心に、M&Aの仲介事業を手掛けている。
03/31 11:34

注目銘柄ダイジェスト(前場):JAL、ニトリHD、エスクローAJなど

JAL<9201>:5040円(前日比+45円) 買い先行。
03/31 11:33

ソニーFH 週足では切り上がる雲上限がサポートに

1月に年初来高値1991円を付けた後は売り優勢の展開となったが、1600円レベルでは下ヒゲを残すなど下げ渋る格好に。
03/31 11:32

栗田工 足元の戻り高値クリアで上を意識した展開に

3月戻り高値2218円をクリアしたことで反転基調が強まっている。
03/31 11:30

東京建物が大幅続伸、容積率の緩和など政策期待が高まる

東京建物<8804>は大幅に4日続伸。
03/31 11:15

日経平均は65円高で推移、メガバンクや自動車株など中心に底堅い動き

11時00分現在の日経平均株価は14761.17円(前日比65.14円高)で推移している。
03/31 11:02

日本冶金工業は急落、含み資産関連の一角は売り優勢に

日本冶金工業<5480>は急落。
03/31 10:56

欧州になびく中国

28日、李克強・中国首相は、「中国経済への下方圧力の高まりを看過すべきでない」と語り、「中国は経済の急激な変化に対応するための政策手段を持っている」と主張した。
03/31 10:51