日経平均の前引けは1万4758円94銭(62円91銭高)、TOPIXの前引けは1193.38ポイント(6.86ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億8296万株。
03/31 12:14
■株主還元策
同社<2352>の配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針としている。
03/31 11:47
■今後の成長見通し
2015年3月期以降に関しても、業績は安定的に成長を続けていく見通しだ。
03/31 11:47
■業績動向
(3)財務状況と経営指標
同社<2352>の財務状況は表のとおりで、2013年12月末で総資産が990百万円、うち現預金が655百万円、有利子負債が10百万円、自己資本比率は79.2%の水準となっている。
03/31 11:47
■業績動向
(2)2014年3月期業績見通し
2014年3月期の単独業績見通しは、売上高が前期比15.5%増の900百万円、営業利益が同25.6%増の170百万円、経常利益が同21.1%増の170百万円、当期純利益が同104.5%増の100百万円の見込みとなっている。
03/31 11:47
■業績動向
(1)2014年3月期の第3四半期(2013年4-12月)累計決算
1月31日付で発表された2014年3月期第3四半期累計(2013年4-12月)の単独業績は、売上高が前年同期比25.7%増の700百万円、営業利益が同106.6%増の157百万円、経常利益が同95.1%増の158百万円、四半期純利益が同745.5%増の93百万円と大幅増収増益となった。
03/31 11:47
■会社概要
(2)市場動向と競合シェア
電子メール配信システムの国内市場規模は年間で約120億円となっており、ここ数年は5%前後の安定した成長が続いている。
03/31 11:46
■会社概要
(1)事業概要
同社<2352>の事業セグメントは、主力事業である電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、ソフトウェアの受託開発やWeb制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティングなどが含まれるサービスソリューション事業に分かれている。
03/31 11:46
企業向け電子メール配信システムの大手で、「WEBCAS」シリーズの開発・販売及びサービスの提供を行っている。
03/31 11:46
M&Aキャピタルパートナー<6080>(東マ)が出直り態勢に入ってきた。同社は国内の中堅・中小企業マーケットを中心に、M&Aの仲介事業を手掛けている。
03/31 11:34
28日、李克強・中国首相は、「中国経済への下方圧力の高まりを看過すべきでない」と語り、「中国は経済の急激な変化に対応するための政策手段を持っている」と主張した。
03/31 10:51
