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国内のニュース(ページ 17750)

ユニクロ、子供服拡充により売上増加を狙う

一時期と比べると、その勢いにやや陰りが見え始めた印象も受けるファーストリテイリングが運営する大手衣料のユニクロだが、そのユニクロがこれまで手薄とされていた子供服の品揃えを拡充するとの発表を行った。
09/23 15:12

ソフトバンク、アリババ上場に伴い5000億円を計上

今、大きな話題となっているiPhone6でもって、NTTドコモやKDDIのauと熾烈な顧客獲得争いを繰り広げているソフトバンクだが、そのソフトバンクが20日、株式を保有する中国電子商取引の最大手「アリババグループ」が米ニューヨーク証券取引所に上場したことに伴い、2014年4~9月期連結決算(国際会計基準)に約5000億円の持ち分変動利益を計上する見通しであるとの発表を行った。
09/23 15:12

100年以上続く歴史ある企業は全国に2万7000社も存在

帝国データバンクは、同社が持つ企業概要ファイル145万社のなかから創業100年以上の企業を調査したところ27,335社であることが分かったと2014年9月18日に発表した。
09/23 15:08

中古車の個人売買が人気 価格は販売店の4分の1も

中古車の個人売買が注目を集めている。
09/23 15:07

富士フイルム:スキンケア化粧品の製造に関する特許侵害でDHC製品の製造販売差し止めを求める

富士フイルムホールディングス(東・名・札・福:4901)グループの富士フイルムは22日、ディーエイチシー(以下「DHC社」、本社:東京都港区)に対し、同社が製造販売しているスキンケア化粧品「アスタキサンチンシリーズ」の一部が、富士フイルムの所有する「アスタキサンチンに関する特許権を侵害していること」を理由に、9月19日付けで東京地方裁判所に、同製品の製造・販売などを差し止める仮処分命令の申立を行った。
09/23 15:06

富士フイルム、DHCのスキンケア化粧品2製品の販売差し止めの仮処分を申請

富士フイルムは22日、ディーエイチシー(DHC)に対し、DHCのスキンケア化粧品が同社の特許権を侵害しているとして、19日付で東京地方裁判所に、製品の製造、販売などを差止める仮処分命令の申立を行ったと発表した。
09/23 15:05

【コラム 山口利昭】スチュワードシップ・コードの実践と機関投資家のリーガルリスク

日曜日(9月21日)の日経新聞朝刊の一面に、「投資先と対話へ指針-外資運用大手、成長後押し」という記事が掲載されていました。
09/23 15:03

日経平均テクニカル:過熱を冷ます調整も中期的な方向性は変わらず

日経平均は反落となったが、先週末の価格レンジ内での推移だった。
09/22 19:02

フォトクリエイト Research Memo(11):現在は投資と財務体質の強化を図るため無配を計画

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 フォトクリエイト<6075>は株主還元策について、現在は投資フェーズと財務体質の強化を図る段階であるため無配としているが、業績が順調に拡大すれば、2017年6月期にも東証1部又は2部への上場と同時に配当を実施したい意向を示している。
09/22 17:20

フォトクリエイト Research Memo(10):上場に伴う資金調達で流動比率や自己資本比率が大きく改善

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 フォトクリエイト<6075>の2014年6月末の財務状況は表のとおりで、総資産は前期末比386百万円増の1,227百万円となった。
09/22 17:20

フォトクリエイト Research Memo(9):ラボネットワークと業務提携で潜在顧客が拡大

■中期経営計画 (2)ラボネットワークとの業務提携効果について 今後の注力市場として、最も強化していく分野として学校写真の領域が挙げられるが、同市場を開拓するに当たって、2014年6月に業務提携を発表したラボネットワークとの提携効果が注目される。
09/22 17:19

フォトクリエイト Research Memo(8):「写真No.1」の実現を基本方針とした中期経営計画を発表

■中期経営計画 (1)中期経営計画概要 フォトクリエイト<6075>は決算発表と同時に2017年6月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
09/22 17:17

フォトクリエイト Research Memo(7):将来の飛躍に向けて今期は積極的な投資を行う期間に位置付け

■業績概要 (3)2015年6月期業績見通し 2015年6月期の業績は売上高が前期比6.3%増の3,331百万円、営業利益が同17.8%減の153百万円、経常利益が同15.5%減の148百万円、当期純利益が同13.6%減の92百万円と増収減益となる見通し。
09/22 17:15

フォトクリエイト Research Memo(6):フォトクラウド事業が学校写真を中心とした教育領域の急伸で高成長

■業績概要 (2)事業別動向 ○インターネット写真サービス事業 同事業の売上高は前期比5.4%増の2,438百万円となった。
09/22 17:14

フォトクリエイト Research Memo(5):2014年6月期は過去最高業績を3期連続で更新

■業績概要 (1)2014年6月期業績 8月8日付で発表されたフォトクリエイト<6075>の2014年6月期業績は、売上高が前期比10.4%増の3,132百万円、営業利益が同4.2%増の187百万円、経常利益が同0.4%増の176百万円、当期純利益が同4.5%増の106百万円となり、過去最高業績を3期連続で更新した。
09/22 17:11

フォトクリエイト Research Memo(4):スポーツ領域においては約3割のシェアを握る

■会社概要 (3)市場規模と同社のポジション フォトクリエイト<6075>の調べによれば、既存市場であるスポーツイベントや学校写真、文化領域やウェディング領域などにおける写真の市場規模は600億円程度と推計され、このうち、同社のシェアは4~5%程度となっている。
09/22 17:10

フォトクリエイト Research Memo(3):主力のインターネットサービス事業はスポーツ領域が過半を占める

■会社概要 (2)事業概要 フォトクリエイト<6075>は現在、インターネット写真サービス事業、フォトクラウド事業、広告・マーケティング支援事業の3つの事業を展開している。
09/22 17:09

フォトクリエイト Research Memo(2):東京マラソンへは第1回からオフィシャルフォトサービスとして参画

■会社概要 (1)会社沿革 会社の創業は2002年1月で、インターネットを使った写真販売業を目的として、現代表取締役社長(9月株主総会後に会長就任予定)の白砂 晃(しらまさあきら)氏が中心となって設立された。
09/22 17:06

フォトクリエイト Research Memo(1):今期は「写真No.1」実現のための先行投資期間に位置付け

フォトクリエイト<6075>はスポーツイベントなどでプロのカメラマンが撮影した写真を専門Webサイトに掲載し、ネット経由で販売するインターネット写真サービス事業を主力に、撮影事業者(写真館、結婚式場等)向けのフォトクラウド事業や、顧客企業の認知度向上に向けた広告・マーケティング支援事業なども展開している。
09/22 17:05

JFEエンジニアリング、新会社を通じバイオマス発電事業 11月着工、出力2万kW

JFEエンジニアリングは22日、同社津製作所内に設立した新会社「グリーンエナジー津」を通じバイオマス発電事業を開始すると発表した。
09/22 16:56

C&Gシステムズ Research Memo(9):業績連動による配当を継続的に実施、増配の可能性も

■配当政策 配当についてC&Gシステムズ<6633>の経営陣は、「業績連動による配当を継続的に実施すると同時に、企業価値の最大化を目指す」と述べている。
09/22 16:43

C&Gシステムズ Research Memo(8):「グローバル・ニッチ・トップ」に要約される中期的戦略

■今後の展望 C&Gシステムズ<6633>は中長期の事業方針として以下の3つの方針(戦略)を掲げているが、この方針は現在でも変わっていない。
09/22 16:42

C&Gシステムズ Research Memo(7):通期予想は据え置きも、スポット受注次第では前期を上回る可能性も

■決算動向 (2)2014年12月期の通期見通し C&Gシステムズ<6633>では今期(2014年12月期)の通期業績を、売上高3,614百万円(前期比1.9%減)、営業利益244百万円(同10.1%減)、経常利益254百万円(同17.1%減)、当期純利益192百万円(同0.4%減)と予想しており、期初の予想を変えていない。
09/22 16:41

C&Gシステムズ Research Memo(6):主力CAD/CAMシステム等事業は国内とアジアが増収に寄与

■決算動向 (1)2014年12月期第2四半期(実績) ●損益の状況 先日発表された2014年12月期第2四半期の決算は、売上高が1,938百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益が163百万円(同4.3%増)、経常利益が175百万円(同7.3%減)、四半期純利益が150百万円(同14.0%増)となった。
09/22 16:39