買い優勢か。米国マサチューセッツ工科大学より独占実施権の許諾を受けている自己組織化ペプチド技術について、自己組織化ペプチドの修飾方法に関して米国での特許が成立したと発表している。
12/04 08:54
買い優勢か。クラウドソーシングサービスなどを手掛けるユニメディア社との間でクラウドソーシングにおける業務提携に関する契約を締結したと発表。
12/04 08:49
【大幅高となる】17750-17950円のレンジを想定=フィスコ村瀬 智一
シカゴ先物にサヤ寄せする格好からのギャップ・アップからのスタートとなり、連日で年初来高値を更新することになろう。
12/04 08:36
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル119.81円換算)で、トヨタ<7203>、ホンダ<7267>、ファーストリテ<9983>、三井住友<8316>、キヤノン<7751>など全般堅調。
12/04 07:33
日本時間4日午前0時に発表された米・11月ISM非製造業景況指数(総合)は予想を上
回り、59.3となった。
12/04 00:21
日本時間3日午後10時15分に発表された米・11月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予想
を下回り、+20.8万人となった。
12/03 22:23
■今期1株利益233円、配当52円、資産株として魅力
トシン・グループ <2761> は、創業は1947年、東京新宿区において電設資材の卸販売を始めたことによる。
12/03 22:08
■16年度の上市を目指し同システムの導入準備を進める
日本ライフライン<7575>(JQS)は、12月2日にコリブリ・テクノロジーズ社(カナダ)と同社製の心腔内エコー(ICE:IntraCardiacEcho)システムに関する日本国内での独占販売契約の締結を発表した。
12/03 22:05
■株主還元策
株主還元策として、ディーブイエックス<3079>では配当性向20%を基準に安定配当を継続していくことを基本方針としている。
12/03 20:55
■中長期戦略
(2)長期展望
ディーブイエックス<3079>では10年を目途に更なる医療機器セクターでの多角化の可能性を追求することによって、売上面において日本でNo.1の医療機器ディーラーを目指していく。
12/03 20:52
■中長期戦略
(1)中期戦略
ディーブイエックス<3079>は5月に中長期の経営戦略を示している。
12/03 20:50
■決算動向
(3)2015年3月期業績見通し
ディーブイエックス<3079>の2015年3月期の業績は、売上高が前期比4.4%増の27,583百万円、営業利益が同2.9%増の1,334百万円、経常利益が同1.7%増の1,333百万円、当期純利益が同6.4%増の838百万円となる見通し。
12/03 20:47
■決算動向
(2)財務状況と経営指標
ディーブイエックス<3079>の2014年9月末の財務状況は表のとおりとなっている。
12/03 20:45
■決算動向
(1)2015年3月期第2四半期累計業績
ディーブイエックス<3079>の2015年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比12.0%増の14,204百万円、営業利益が同6.3%増の716百万円、経常利益が同7.2%増の726百万円、四半期純利益が同8.5%増の462百万円と増収増益決算となった。
12/03 20:42
■事業概要
(2)「虚血事業」
虚血事業における主な取扱製品としては、自動造影剤注入装置(製品名ACIST)、エキシマレーザ血管形成システム、PTAバルーンカテーテルなどがあり、ディーブイエックス<3079>が独占販売権をもち輸入総代理店となって、販売代理店を通じ全国の医療施設に販売している。
12/03 20:40
■事業概要
(1)「不整脈事業」
不整脈事業における主な取扱製品は、心臓ペースメーカ、ICD(植込み型除細動器)、CRT-D(両室ペーシング機能付き植込み型除細動器)、検査用電極カテーテル、アブレーション(心筋焼灼術)カテーテルなどが挙げられる。
12/03 20:37
■事業概要
1986年創業の医療機器専門商社で、2007年JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQスタンダード)上場以来、連続増収増益、実質増配を続けている。
12/03 20:33
ディーブイエックス<3079>は、循環器疾病分野を中心とした医療機器の販売会社。
12/03 20:31
