■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期(実績)
a)損益状況
キトー<6409>の2017年3月期第2四半期は売上高で22,695百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益で1,437百万円(同4.5%減)、経常利益で959百万円(同19.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益で364百万円(同35.9%減)となった。
01/05 15:05
■会社概要
(3)特色と強み、競合
●幅広い事業領域とワンストップでの問題解決
国内に三機工業<1961>と同様の建築設備を提供する企業は、無数にあると言っても過言ではない。
01/05 15:03
■会社概要
(4)特色及び強み
キトー<6409>の最大の特色でもあり強みであるのは、部品も含めて60%以上を内製化していることである。
01/05 15:03
■会社概要
(1)会社沿革
三機工業<1961>は1925年に旧三井物産<8031>の機械部を母体として設立された設備工事会社である。
01/05 15:01
■会社概要
(1)沿革
キトー<6409>は1932年、東京・大森に鬼頭美代志(きとうみよし)氏(現代表取締役社長である鬼頭芳雄(きとうよしお)氏の祖父)によって設立された。
01/05 15:01
キトー<6409>は、建設現場及び製造業の工場などで簡単に物を持ち上げ、運び、固定するために利用する「巻上機」(チェーンブロック、レバーブロックなどの、マテリアルハンドリング、いわゆるマテハン機器)の国内トップメーカーである。
01/05 15:00
三機工業<1961>の主要事業は、オフィスビル、学校、病院、ショッピングセンター、工場、研究施設などの建築設備およびプラント設備の企画・設計・製作・監理・施工・販売・コンサルティングなどであり、同社の強みは、多岐にわたる事業を横断的に融合させる総合エンジニアリングと90年余の実績から培われた高い技術力や信用力である。
01/05 15:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/05 14:34
■ソニーが米国の家電・エレクトロニクス展示会で4K有機ELテレビ発表し期待高揚
液晶検査装置などのウインテスト<6721>(東2・売買単位100株)は5日の後場13時30分を過ぎて16%高の243円(34円高)前後で推移し、値上がり率、出来高、売買代金とも東証2部銘柄の2位につけて活況高となっている。
01/05 13:56
後場に一時942円まで急伸。NC-6300(エピルビシンミセル)について、軟部肉腫を対象とした第I/II相臨床試験に関する治験計画届出書を米国FDA(食品医薬品局)に16年12月30日付(現地時間)で提出したと発表している。
01/05 13:34
売り先行も下げ渋る。金融庁の決定を受けて納付した課徴金の損失補填について、池田元社長から12月31日までに同社への支払いがなされず、16年12月期業績予想の再修正が必要になったと発表している。
01/05 13:26
■日本独自の地球測位システム構想に着目して期待する様子も
地図情報などのゼンリン<9474>(東1・売買単位100株)は5日の後場寄り後に一段高となり、13時を過ぎて16%高の2475円(356円高)まで上げて約6カ月ぶりに2400円台を回復した。
01/05 13:25
※出来高変化率ランキングでは、直近日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/05 13:14
急伸。NTTドコモ<9437>とKDDI<9433>、ソフトバンク(ソフトバンクG<9984>)の携帯大手3社が4日、「020」で始まる家電などの電子機器専用の電話番号を10月から順次提供すると発表したことが伝わっており、ユビキタスやsMedio<3913>などIoT(モノのインターネット)関連銘柄の一角で買い材料視されているようだ。
01/05 13:07
東京金融取引所(金融取)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」では、12月の取引数量は前月比29.6%マイナスの331万3627枚。
01/05 13:00
5日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり73銘柄、値下がり142銘柄、変わらず10銘柄となった。
01/05 12:35
