19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり201銘柄、値下がり19銘柄、変わらず5銘柄となった。
01/19 16:41
イントランス<3237>は19日、連結子会社でフレッシュハーブなどの生産・販売を行う大多喜ハーブガーデンが阪神電気鉄道との間で、ハーブ・キノコ類の相互供給、生産技術指導および高付加価値品の研究・開発などを目的とする業務提携契約を締結したと発表。
01/19 16:21
農業総合研究所<3541>は18日、三重銀行<8374>と農業関連事業者の事業発展に寄与するため、地方創生に向けた連携協力に関する協定に合意。
01/19 16:18
■エイジア<2352>の株主還元策
配当政策に関しては「新規事業投資や研究開発投資などに必要な内部留保を行いつつ、安定的な配当を行っていく」ことを基本方針とし、配当性向では20%程度の水準を目安としている。
01/19 16:10
■今後の見通し
(4)アライアンス戦略を強化
エイジア<2352>は中長期的な成長を見据えて、製品・サービスの強化や販路拡大につながるアライアンスを積極的に展開していく方針で、今後数年間で数億円規模の投資を行っていくことを検討している。
01/19 16:09
■エイジア<2352>の今後の見通し
(3)「WEBCAS AR」の見通しについて
期待の新製品であるマーケティングオートメーションシステム「WEBCAS AR」については、期初段階で2017年3月期の売上計画を30百万円と見ていたが、今期は若干下回る可能性が高い。
01/19 16:07
■今後の見通し
(2) 2017年3月期の業績見通し
エイジア<2352>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.4%増の1,265百万円、営業利益が同10.7%増の265百万円、経常利益が同11.2%増の270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.8%増の180百万円と2ケタ増収増益を見込んでいる。
01/19 16:06
■今後の見通し
(1)市場環境について
エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
01/19 16:05
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期累計の業績概要
2016年10月31日付で発表されたエイジア<2352>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比10.2%増の597百万円、営業利益が同10.1%増の107百万円、経常利益が同9.9%増の111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同4.2%増の69百万円と増収増益となり、いずれも期初会社計画を上回った。
01/19 16:03
■事業概要
エイジア<2352>の事業セグメントは、電子メール配信システムのライセンス販売、クラウドサービスなどが含まれるアプリケーション事業と、主に子会社の(株) FUCAで展開するコンサルティング事業(Web制作、メルマガ代行サービス、マーケティングコンサルティング等)、同社が外部企業向けに行っているオーダーメイド開発事業(受託開発・保守サービス)に分けられる。
01/19 16:02
エイジア<2352>は、企業向けに電子メール配信システムを用いた販売促進・マーケティングソリューションサービスを展開している。
01/19 16:01
ダイレクトマーケティング支援を展開するトライステージ<2178>(東マ)は1月18日、株式4分割を発表した。
01/19 15:45
東芝<6502>は急落。同社の米原子力事業で発生する減損損失が最大5000億円超となる可能性があると伝わっている。
01/19 15:30
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/19 14:22
一時ストップ高。親会社であるモバクリ<3669>が産業用ドローン国内大手のエンルートと産業用ドローンの製造並びにAI(人工知能)・情報通信システム等の共同開発について業務提携したと発表しており、石井工研にも思惑買いが向かっているようだ。
01/19 14:17
