S&P500先物 2384.00(-13.00) (17:20現在)
ナスダック100先物 5702.00(-22.25) (17:20現在)
17:20時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は弱含みに推移している。
05/17 17:48
■地域の政策立案・実施に関わる自治体や地方創生関連企業などの担当者向け
パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツ内のパイプド総研は、地域の政策立案・実施に関わる自治体や地方創生関連企業などの担当者向けに政策立案に関する専門的知識やノウハウを習得する教育プログラム「政策創造塾」の、6年目となる平成29年度プログラムを2017年6月26日に開講する。
05/17 16:54
■今2018年3月期、利益7.5億円など中計目標へ挑戦
翻訳センター<2483>(JQS)17年3月期通期連結業績はコアビジネスである翻訳事業が前期に比べて4.5%増加するなど着実に業績を伸ばしたのに加え、期初から複数の大型国際会議を含め、各種会議案件の運営実績を挙げたコンベンション事業が同101.0%の大幅増収となり、利益面でも増収効果により営業利益30.3%、経常利益30.8%と増加した。
05/17 16:46
■韓国のBRTS社と株式会社韓国NFCから技術支援を受け、国内およびアジア各国での販売権を獲得
ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、子会社のMFTとFinTech分野のサービス提供を開始する。
05/17 16:45
■中長期の成長戦略と株主還元
1. 中期の目標は2021年3月期に営業利益100億円
イチネンホールディングス<9619>は正式には中期経営計画等を発表していないが、今後も各事業部門をすべて伸ばしていく計画だ。
05/17 16:21
化粧品大手で、訪販のポーラと通販のオルビスを2大ブランドとしているポーラ・オルビスホールディングス<4927>(東1)は、17年12月期第1四半期が大幅増益となり、通期予想を増額修正した。
05/17 16:18
*16:17JST RIZAPグループ---3月高値918円の更新を意識。
05/17 16:17
■今後の見通し
2. 最近の新しい展開・施策について
イチネンホールディングス<9619>は、2017年3月期から2018年3月期にかけて、以下のような新しい事業展開、施策を実行している。
05/17 16:16
■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
イチネンホールディングス<9619>の2018年3月期は売上高84,000百万円(同5.4%増)、営業利益6,000百万円(同5.6%増)、経常利益6,000百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,690百万円(同2.9%減)が予想されており、連続して増収・増益を達成する見通しだ。
05/17 16:13
■業績動向
2. 財務状況とキャッシュ・フロー
イチネンホールディングス<9619>の2017年3月期末の財務状況は、流動資産は41,552百万円(前期末比185百万円減)となったが、主に受取手形・売掛金の減少1,018百万円、リース投資資産の減少117百万円による。
05/17 16:06
■イチネンホールディングス<9619>の業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
終了した2017年3月期は売上高が79,704百万円(前期比6.5%増)、営業利益が5,681百万円(同3.0%増)、経常利益が5,513百万円(同0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が3,800百万円(同3.2%増)となった。
05/17 16:00
■事業概要
1.主な事業内容
イチネンホールディングス<9619>の事業セグメントは、自動車総合サービス、ケミカル、パーキング、機械工具販売、合成樹脂、その他に分けられている。
05/17 15:55
ラクオリア創薬<4579>は、12日、2017年12月期第1四半期(17年1-3月)連結決算を発表。
05/17 15:53
■会社概要
1. 会社概要
イチネンホールディングス<9619>は、1930年に石炭販売を主要業務とする黒田重太郎商店として創業した。
05/17 15:52
■要約
イチネンホールディングス<9619>は自動車総合サービス事業(自動車リース、自動車メンテナンス受託、燃料販売)、パーキング事業、ケミカル事業、機械工具販売事業、合成樹脂事業等の幅広い事業を手掛けている。
05/17 15:47
◆日経平均の終値は1万9814円88銭(104円94銭安)、TOPIXは1575.82ポイント(8.41ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億6447万株
17日後場の東京株式市場は、米トランプ大統領がロシアに情報を漏らしたとされる案件によって株式市場が期待するインフラ近代化整備構想に支障が出る懸念が言われ、日経平均は前引けの97円63銭安(1万9822円19銭)をやや下回る120円安(1万9800円)前後で小動きを続け、大引け間際に持ち直したが前日比では反落となった。
05/17 15:37
