関連記事
伊藤忠 ダブルボトム形成からのリバウンド狙い
記事提供元:フィスコ
*08:50JST <8001> 伊藤忠 - -
年初から調整を継続し、直近では昨年8月以来の安値水準まで下げてきた。13週、52週線とのデッドクロス示現。トレンドは悪化しているが、昨年8月安値とのダブルボトム形成が意識されるなか、リバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。ボリンジャーバンドの-2σと-3σでのレンジのなかで下げており、売られ過ぎが意識されやすい。《FA》
スポンサードリンク

