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日経平均は406円安、円安一服で高値警戒の売り優勢
記事提供元:フィスコ
*13:52JST 日経平均は406円安、円安一服で高値警戒の売り優勢
日経平均は406円安(13時50分現在)。日経平均寄与度では、東エレク<8035>、ファーストリテ<9983>、アドバンテスト<6857>などがマイナス寄与上位となっており、一方、テルモ<4543>、ニデック<6594>、安川電<6506>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、非鉄金属、鉱業、輸送用機器、鉄鋼、海運業が値下がり率上位、水産・農林業、電気・ガス業、銀行業、パルプ・紙、保険業が値上がり率上位となっている。
日経平均は安値圏で推移している。午後は円安・ドル高の流れが一服していることもあり、高値警戒感からの利益確定売りが出やすくなっているようだ。《SK》
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