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東芝 ダブルトップ水準クリアなら一段のリバウンドも
記事提供元:フィスコ
*13:39JST <6502> 東芝 3920 +35
小幅に続伸。上昇する13週線を支持線としたリバウンド基調が継続しており、一時4010円と昨年1月16日高値4030円に迫っている。2018年11月高値と20年1月高値とのダブルトップを形成しており、この水準をクリアしてくるようだと、一段のリバウンドが意識されてきそうである。長期形状では月足の一目均衡表は雲を上放れ、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。《FA》
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