関連記事
ラクスル 急反落、海外売出を実施で当面の需給懸念強まる
記事提供元:フィスコ
*13:06JST ラクスル---急反落、海外売出を実施で当面の需給懸念強まる
ラクスル<4384>は急反落。海外での株式売出を前日に発表している。売出人は第2位株主のデジタルホールディングス、売出株数は283万6100株となる。売出価格は4004円に決定、前日終値比でのディスカウント率は9.00%。受渡期日は2月8日が予定されている。株式価値の希薄化にはつながらないものの、売出株数は発行済み株式数の約1割となっており、当面の需給懸念が強まる状況になっているようだ。《YN》
スポンサードリンク

