関連記事
東京為替:ドル・円は動意薄、クロス円は上昇基調
記事提供元:フィスコ
*14:32JST 東京為替:ドル・円は動意薄、クロス円は上昇基調
17日午後の東京市場でドル・円は103円30銭台と、動意の薄い値動き。時間外取引の米株式先物は堅調地合いを維持し、リスクオンのドル売りに振れやすい。一方、今晩の株高を見込んだ円売りが主要通貨を押し上げているが、ドルは対円で動意が薄い。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円24銭から103円56銭、ユーロ・円は126円05銭から126円39銭。ユーロ・ドルは1.2192ドルから1.2235ドル。《TY》
スポンサードリンク

