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エフアンドエムが上場来の高値、人事・労務管理システム1万社を突破
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■DX関連株として物色人気に乗る
エフアンドエム<4771>(JQS)は10月14日、上値を追って始まり、取引開始後に11%高の1563円(153円高)をつけて4日ぶりに株式分割を調整後の上場来高値を更新した。
13日付で、「クラウド型人事・労務管理システム『オフィスステーション』の利用企業が1万社を突破」と発表し、注目再燃となった。同社はDX(デジタルトランスフォーメーション)関連株として物色人気に乗っており、値動きに弾みがついてきたとして注目する様子もある。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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