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「ホワイトリスト」の直近騰落状況、フィスココインが急騰【フィスコ・アルトコインニュース】
*14:39JST 「ホワイトリスト」の直近騰落状況、フィスココインが急騰【フィスコ・アルトコインニュース】
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1.カウンターパーティー(XCP):95%
時価総額:148,266,000ドル
2.キャッシュ(QASH):82%
時価総額:527,464,000ドル
3.イーサリアム(ETH):69%
時価総額:108,122,000,000ドル
4.NEM(XEM):13%
時価総額:9,506,630,000ドル
5.イーサリアムクラシック(ETC):11%
時価総額:2,945,280,000ドル
6.リップル(XRP):-2%
時価総額:47,412,500,000ドル
7.フィスココイン(FSCC):-5%
時価総額:28,809,739ドル
8.ビットクリスタル(BCY):-6%
時価総額:20,265,800ドル
9.カイカコイン(CICC):-15%
時価総額:112,425,609ドル
10.ネクスコイン(NCXC):-19%
時価総額:24,825,969ドル
11.ビットコイン(BTC):-19%
時価総額:193,133,000,000ドル
12.ペペキャッシュ(PEPECASH):-21%
時価総額:52,481,600ドル
13.ライトコイン(LTC):-22%
時価総額:9,969,420,000ドル
14.ビットコインキャッシュ(BCH):-32%
時価総額:27,713,300,000ドル
15.CMS:XEM(CMS_XEM):-39%
時価総額:-ドル
16.CMS:ETH(CMS_ETH):-40%
時価総額:-ドル
17.ザイフ(ZAIF):-42%
時価総額:87,646,528ドル
18.モナコイン(MONA):-42%
時価総額:358,213,000ドル
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2017年9月29日に金融庁が正式に仮想通貨交換業者11社を認定した。そこで取り扱われている仮想通貨の一覧は「ホワイトリスト」と呼ばれている。上記データは、12月28日から1月28日の1ヶ月間におけるホワイトリスト入りしている各通貨の騰落率を計算し、降順に並べたものだ(終値ベース)。
足元では、フィスココインが28日の終値63.9円から一時24%超の79.55円まで大きく上昇。仮想通貨流出問題で話題となっているコインチェック社に対して、金融庁が業務改善命令を出したことが伝わっている。足元のような警戒感が強い相場のなかでは、上場企業が発行している仮想通貨という点が価格面での下支え要因(安心感)となっている可能性もありそうだ。
※Coin Market Cap、フィスコ仮想通貨取引所、Zaifからデータを取得して算出。なお、数値については上記の通り、データ元が異なりますので、あらかじめご了承ください。《WA》
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