東京個別 急伸、初代社長である馬場氏の大量保有報告書提出で

2017年3月17日 12:56

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記事提供元:フィスコ


*12:56JST 東京個別---急伸、初代社長である馬場氏の大量保有報告書提出で
東京個別<4745>は急伸。同社の創業者・初代社長である馬場信治氏が、大量保有報告書を本日提出しており、短期的な思惑買いが向かっているようだ。同氏の保有比率は、2月28日時点で10.04%から11.16%に増加している。株価は連日の高値更新となっている。なお、同氏による株式の買い集めをきっかけとした値動きは15年3月から4月にも見られている。《SK》

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