ソフトバンク 7200円割れで下げ幅拡大の可能性も

2014年8月6日 08:54

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記事提供元:フィスコ


*08:54JST <9984> ソフトバンク - -
週初の下落後は7200円レベルでの攻防を迎えている。日足の一目均衡表では雲上限を下抜けておりこの水準が上値抵抗ラインに。遅行スパンも実線を下回っていることなどから手掛けにくい状況にある。7200円レベルを割り込んでのスタートとなると下げ幅を拡大する可能性も。《MT》

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