新日本建物:戸建事業用地を取得(三鷹市)

2014年7月16日 11:15

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■緑豊かな環境と響き合う美しい永住邸宅全22邸を建築

 新日本建物<8893>(JQ)はこのたび、東京都三鷹市で戸建事業用地を新たに取得し、「三鷹大沢プロジェクト(仮称)」として販売用住宅の建築を進める。

 「三鷹大沢プロジェクト」は、都心へのアクセスの良い京王線「調布」駅を最寄りとし、国立天文台三鷹キャンパスに隣接する、武蔵野の面影が色濃く残る住宅地にある。

 同天文台は我が国の天文科学の代表的研究機関として知られるが、近くを流れる河川沿いは緑あふれる遊歩道やサイクリングコースが楽しめるほか、テニスコート、アスレチック、バーベキュー広場等の設備が整った「野川公園」や、四季を通じて草木の姿、花の美しさを味わえる「神代植物園」などもあり、子育てに最適な環境が整っている。

 最寄りの調布駅前には、商業施設、金融機関など生活利便施設が充実、教育施設は徒歩10分圏内(羽沢小学校、第七中学校)にあり、利便性、教育環境が整った魅力的な立地である。

 当プロジェクトについて同社では、「周辺の街並み景観と調和する優美なタウンデザインにより、都市にありながらも、環境・人・自然の共生に配慮した、お住まいになる方々の希望と笑顔あふれる街を創出します。」といっている。(経営企画チーム)

【物件概要】所在地:三鷹市大沢5丁目、交通:京王線「調布」駅 バス12分 下車徒歩5分、敷地面積:2,697.05㎡、総区画数:22区画(予定)、引渡し時期:15年2月(予定)

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=8893.T&d=6m

(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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