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《注目銘柄を探る》化工機ストップ高で水素ステーション関連物色が再燃
記事提供元:フィスコ
*14:36JST 《注目銘柄を探る》化工機ストップ高で水素ステーション関連物色が再燃
三菱化工機<6331>がストップ高となるなか、岩谷産業<8088>が後場に入り急動意をみせて6月30日以来の年初来高値を更新するなど、水素ステーション関連銘柄への物色が再燃。
トヨタ自<7203は、水素で走り、水しか出さない「究極のエコカー」、燃料電池車(FCV)を2014年度中に世界に先駆け日本で市販するとの発表が刺激材料に。
2020年代を普及期と見据え、政府も「水素ステーション」などのインフラ整備を後押しする。
<6331>三菱化工機 (水素製造装置)
<8088>岩谷産業 (水素ステーションを先行整備)
<7727>オーバル (水素ステーションへの流量計)
<6824>コスモス電機 (ガスセンサー)
<6391>加地テック (水素ガス圧縮機)
<5907>JFEコンテイ (水素ガス車載容器)
<5017>富士石油 (ガス開発販売)
<4082>第一稀元素化学 (燃料電池材料)
<4114>日本触媒 (燃料電池)
<4461>第一工業製薬 (燃料電池用部材)
<6497>ハマイ (燃料電池用バルブ)
<6912>菊水電子工業 (交流電源用規格試験機)
<6957>芝浦電子 (温度センサー)
<6974>日本インター (燃料電池向け部材)
<9532>大阪ガス (燃料電池用触媒)《TM》
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