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7&iHDは買い優勢、他社比較での業績安定感の強さなどを評価する動き
記事提供元:フィスコ
*09:35JST 7&iHDは買い優勢、他社比較での業績安定感の強さなどを評価する動き
7&iHD<3382>は買い優勢。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は775億円で前年同期比5%増、セブンイレブンが2ケタ増益となり、けん引役となる格好に。先に観測報道が伝わっていたこともあり、市場予想との比較ではインパクトが乏しいものの、他社比較での業績の安定感の強さ、中心事業の収益力の高まりなどを評価する動きが優勢になっている。メリルリンチ(ML)では投資判断「バイ」継続で、目標株価を4600円から5000円に引き上げている。《KO》
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