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東邦亜鉛は目標株価引き上げで急反発、収益性改善の兆しがみられるとの指摘
記事提供元:フィスコ
*14:25JST 東邦亜鉛は目標株価引き上げで急反発、収益性改善の兆しがみられるとの指摘
東邦亜鉛<5707>は急反発。みずほ証券では投資判断「買い」を継続で、目標株価を400円から450円に引き上げている。Rasp亜鉛鉱山での合理化策の導入、採掘計画の抜本見直しなど、収益性改善の兆しがみられると指摘。また、豪ドルの対米ドル安の進行は鉱山事業に恩恵となるとも。中期的には、亜鉛価格は新規亜鉛鉱山の経済性を確保する水準へと回復が見込まれることから、限界的な高コスト鉱山である当社保有鉱山に恩恵が大きいともみているようだ。《KO》
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