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日本精工は格上げで急反発、割安感が著しく強まっているとの指摘
記事提供元:フィスコ
*10:11JST 日本精工は格上げで急反発、割安感が著しく強まっているとの指摘
日本精工<6471>が急反発。ゴールドマン・サックス(GS)では投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、コンビクション・リストに採用としている。目標株価も1400円にまで引き上げへ。自動車関連事業主導で、今3月期は市場コンセンサスを約1割上回る業績成長が見込まれるなか、為替変動に伴う株価の下落で割安感は著しく強まっていると指摘している。なお、GSでは今期の営業利益は800億円と予想のようだ。《KO》
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