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キヤノンがさえない、デジカメ販売台数減少報道をマイナス材料視
記事提供元:フィスコ
*14:53JST キヤノンがさえない、デジカメ販売台数減少報道をマイナス材料視
キヤノン<7751>がさえない。前日は自社株買い発表に伴う需給改善期待を背景に上昇したが、本日は地合い悪化の影響もあり戻り売り優勢の展開に。また、デジカメ国内7社の2013年度世界販売台数が前年度比3割減になるとの報道もネガティブ材料視されている。スマホへの顧客シフトが背景、あらためて業績動向への警戒感の高まりにもつながる。《KO》
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