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ブリヂストンは小安く始まり朝方の円安が一服し様子見
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ブリヂストン <5108> は10日、上値の重い始まりとなり、3800円(5円高)で売買開始の後は3780円(15円安)前後で推移。朝の東京外為市場では円安が進み、対ユーロで5年2カ月ぶりの安値になる141円96銭前後、対ドルでも1週間ぶり安値の103円35銭前後になったものの、株式市場の売買が始まった朝9時頃には円安一服となっていることが様子見気分につながったようだ。日経平均も40円安前後と小反落の始まりになっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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