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ソニー大きく下げるも悲壮感ない、下値水準到達か
記事提供元:日本インタビュ新聞社
2000円前後で堅調だったソニー <6758> は、87円安の1950円と大きく下げ、モミ合いを下放れた。
しかし、同社独自の材料で下げたというより、NYダウ安の影響を受けたといえる。
去る、8月22日の1889円、さらに6月7日の1810円が下値のフシとして注目されており、大きく下げた割には悲壮感はない。
これ以上の円高やNYダウ安が続かなければ下値水準に到達したとみていいだろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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