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翻訳センター調整一巡で出直る、好業績から50万円も
記事提供元:日本インタビュ新聞社
翻訳センター <2483> (JQS)が3日続伸、17日以来の20万円台を回復している。9月の13万円台から10月26日には28万6000円の年初来高値まで2倍強の値上りから、さすがに一服となっていた。調整はほぼ一巡とみられる。
好業績が続いている。とくに、四季報では今3月期の1株利益を会社見通しの1万6622円を上回る1万7216円と予想、さらに来期2万円と予想していることから見直されてきた。配当についても年5000円(前期年4500円)へ増配を四季報は見込んでいる。 来期1株利益ベースのPERは10倍ていどにすぎない。2006年の上場時には123万円の高値があり上値目線は高い。中期で50万円相場を目指すものとみられる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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