関連記事
中山製鋼所は再建策に期待強まり堅調に始まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
電炉の中山製鋼所 <5408> は5日、前日比変わらずの47円で始まり、48円と底堅い相場。11月下旬に私的整理の方向で再建の観測が伝えられ、30日に産業革新機構からの出資やアモルファス(非晶質)金属事業の分社を発表し、「次の一手」が期待されている。株価は40円台から11月30日に65円まで急伸したあと44円まで下げただけに、本日の持ち直しは注目されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【チャート診断】きんでん3月以来の26週線抜け近い、師走ひと相場期待(2012/12/03)
・【編集長の視点】上場間もないキャリアリンク急反発は12月IPO人気高めるか(2012/12/03)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
