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シャープは米クアルコムの出資観測を好感し出来高2位の活況高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
シャープ <6753> は4日、続伸の始まりとなり、174円(2円高)で寄ったあと175円(3円高)。米半導体大手クアルコムと次世代パネルを共同開発し、最大100億円の出資を受ける方向と通信社などが伝えたことを好感。朝方は東証1部の出来高2位の活況となった。ロイター通信の報道では、早ければ年内にもクアルコムが第三者割当増資で一部を引き受けるという。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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