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レッグスが株式分割と単元株採用を好感しストップ高気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
食品・流通業の販促マーケティングなどを行なうレッグス <4286> (JQS)は29日、買い気配のままストップ高の5万800円(7000円高)に達し、10時を過ぎてもストップ高買い気配を継続。昨日発表した株式分割がストレートに好感された。分割は、単元株制度の採用と並行するもので、12月31日を基準日として1株を100株に分割した上で、売買単位を現行の1株から100株にする。当面の業績は今ひとつで、今12月期の予想は減収減益を見込む。ただ、予想1株利益は4134円58銭のため、PERに大きな割高感はない。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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