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日本アジアグループ:北の大地から初の未来Eつくりスタート

グリーンコミュニティの実現に取組む日本アジアグループ<3751>(東マ)は、既に発表している北海道内でのメガソーラー発電所建設5箇所のうち・・・。[写真拡大]
■釧路市など3箇所で、メガソーラー発電所の建設を開始
グリーンコミュニティの実現に取組む日本アジアグループ <3751> (東マ)は、既に発表している北海道内でのメガソーラー発電所建設5箇所のうち、3箇所の案件について、北海道、釧路市並びに中札内村と連携して建設工事に着手した。同社初となる北の大地からの未来エネルギーつくりとなる。
今回建設するメガソーラー発電所は、釧路市星が浦、釧路市音別そして中札内村常盤の3箇所で、出力合計は約3.7MW、一般家庭の約1,100世帯(住宅に設置する太陽光発電システムの平均設置容量:3.0~3.5kW=同社調べ)に相当する規模の太陽光発電所で、13年1月の竣工を予定している。総事業費は約11億円を見込み、発電した電力は北海道電力に売電する予定。
なお、パネルはソーラーフロンティア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:亀田 繁明)の製品を使用する。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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